表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ロボ人おれごん未来の第6作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

52/58

第52話 おれごん反省

 実は3月の頭からロボの改稿をしていたんです。カクヨムコンの次を見据えていましてね。


 といいますのも、Geminiにパロディが過ぎると怒られまして。確かにギリギリを攻めた、いや、完全にアウトだったかもと反省しきり。当然のこととしてカクヨムコンの要項にはパロディ禁止としっかり書かれている。


 ちょっとくらい匂わせたほうがその道の方は喜んでくださるだろうと。でもそれって過剰サービスだったみたいです。周りが見えていなかった。いえ、要項も見えていなかった。


 圧倒的多数は純粋にオリジナルの小説が読みたい。これに尽きる。

 反省。おれごん反省。


 それをきっかけにガッツリ改稿しておりましてね。案の定長くなって2万字ほど増えました。おれごん話長いから。地の文長けりゃセリフも長い。

 最終話にも取り掛かっていて、主人公の最終決戦装備、ヒロインの最終決戦装備、ラスボスまでは思いつきました。


 あとはどう締めるかですね。倒して完、にするのが大前提としてどう気持ちよく終わるか。今の考えですとシットリしています。悲しくはないウエット。


 書き上げて、頭から読んでいって流れで直す感じですかね。時間がなかったらそのままですが、どうせなんらかひとつやふたつ、言い残したいことでも出てくるでしょうし。


 とにかく先行作品の匂わせを排除して心機一転、真っ当な作品として生まれ変わらせます。ビシッと世界を救って終わりましょう。

 意外と終わらせるの得意なんですよね。短歌でいうと下の句を継ぐのが得意みたいな。もちろん当社比ですが。


 あの超有名海賊マンガも、こう終わってくれたら納得感あるのになと勝手に想像してみたり。そうして日頃から自主トレーニングを積んでいるから鍛えられているのかもしれませんね。

 マラソンで42キロ走ってきて、最後の競技場一周を100メートル10秒台で走るくらい得意だと思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ