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ロボ人おれごん未来の第6作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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第41話 新作が降りてきたので

 はい、これまでの作業を一旦とめます。新作のアイデアを思いついたので。

 次はタイムスリップものか、郵便ものにします。


 まずタイムスリップものから。

 時空移動の手法はどちらかと言えばタイムトラベルの方が近いのですが、狙ってその時代に向かうのではない、事故っぽい一面もあるのでタイムスリップ。

 放っておいたら短編になりそうですが、さて。


 郵便ものはおれごんがずっと描きたいと常々言ってきた切ないやつ。ヴァイオレットエヴァーガーデンとは毛色のちがう物語。

 これの構想がようやく固まったのでね、こちらも書けるかなあと。


 実はこうして妄想を膨らませているときが一番楽しいかも。あれもこれもとどんどんエスカレートしていく思考の暴走、大風呂敷を広げているその瞬間。

 アハ体験ってわかりますかね、少し古いですがそれに近い。


 いや、ロボを完結させねばなのですけどね。ロシアを平定して北米へ赴かねばなのですけども。

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