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ロボ人おれごん未来の第6作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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第37話 本日は1月27日

 本日は1月27日、10万字に到達しました!

 それで早速気が抜けています。まだ次作のアイデアがない。


 前に自分で言ってたじゃないですか、書いている間に次のアイデアを練っておくって。ぜんぜんできてなかった、目の前の空欄を埋めるので精いっぱいでした。

 それ以前に、完結させていない。第6作ロボトイはまだ完結していないじゃないですか。10万字にはやっと届いただけ。こちらも終わらせるためのアイデアを練らねば。


 ボサっとしていたらまた1年が過ぎちゃいますからね。

 2024年は本当に良くなかった、やってますアピールだけで完成させずに滅多やたら、書いては中断、書いては中断。その負債をなんとか2025年で挽回したかたち。

 1年1作の誓いに沿ってまたやっていかねば。なんせ小説家7年目突入ですもんね。

 7年目!? 恐ろしや、光陰矢の如し。


 今は提出済みの短編を直しています。3千字だったのを1万字に近づける作業。

 ちょっとだけアイデアが浮かびましてね、おっさんの受難に少しでも可笑しみを足せたらと思い。もっと悲喜交々あっていいなと。あとは去りゆく主人公から何か発信できればと。

 なにかメッセージみたいのを足したい。せっかく読んでもらうんですから、モヤッでもイラッでもなんでもいい、読み終わった時に何かを残したい。ふ〜んで終わらないようにしたい。

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