※お知らせを申し上げます。
突然の事に大変、申し訳ございません。
【※許可を得ています】
シ「――また休載します。」
A「冒頭から何故に?」
シ「本日は、カステラロールと微糖ミルクティーです。」
B「え、初めて―。」
C「あるんだねー。」
シ「調べてみたらラスク風のカステラも売っているらしい。」
A&B&C「「「ほーう。」」」
シ「…ネットショッピングで、購入してくだされ。」
A&B&C「「「えぇっー。」」」
シ「今回、マジヤバイから拒否権を発令。」
B「確かに…不定期投稿だけれど、こんな立て続けに休載するの珍しいね。」
シ「ご存じの通りに私の生命を賭けながら健康運を流し込んで、USBメモリーに保存しながら制作しまくっている小説がですね…危篤状態になりました。」
A&B&C「「「えっ?!!?」」」
B「ど、どど…。」
C「どうゆう…?」
シ「…エンコードという名の文字化け暗殺を受けました。」
A「あ、あーっ…私も経験した~!仕事の書類だったのにーっ!!」
シ「大丈夫だったの??」
A「…バックアップしていなかったらヤバかったね…その後、上司と先輩に報告した後に背後霊と化してしまったけど…何とか、間に合ったよ。」
B「お疲れ様です。」
A「いや~…この世の終わりを味わったよ。」
C「原因は、何だったの?」
シ「んー…文字化けの原因って『文字コード』の不一致が、多いらしいから…。」
B「あぁー…。」
シ「その後、直ぐに専門店さんに予約し…その日の午後に行ってきた。ノートパソコンとUSBメモリーと当時の症状をメモと共に復旧・復元依頼をしてきました。次の日にノートパソコンが、帰ってきました。」
A「…お、おぉう。」
シ「USBメモリーの方が、深刻でして…専門店さんの本社さんに掛け合ってくれたらしく、本社さんへと緊急搬送してくれました。今は、待つしかありません。」
A&B&C「「「マジかー…。」」」
シ「丁度、ファイルの整理を考えていた矢先だったからさ…何よりも完結したけど『ドラッグ・シューマノイド』の新作を投稿予定だったのですよ。」
C「えっ?!一番好きっ…。」
シ「ありがとうございます。」
A&B&C「「「本社様、シキさんのUSBメモリーを助けてくださいっ!!!!」」」
シ「――て、事ですので…申し訳ないですが、強制休載をさせていただきます。」
USBメモリーが、戻り次第に削除いたします。




