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第四十一話 最近、短編投稿にハマっている読み専? です

四十一度目まして、こんばんは

 世の中、思い立ったが吉日という言葉があります。正に、今の私がその状態です。思い付いたまま執筆し、即投稿。ちゃんと読み返せよと思います。今更ですが。


 9月23日分は即投稿でした。推敲という言葉が私の辞書から消えていました。9月27日分は、反省して一晩置いて考え直して加筆もして、投稿しました。その時は、これでいいと思いました。その次のお話も一晩置いて、考え直して加筆して、投稿しました。これでいいと思っていたのですが、しばらく経って、よーく読み返して見ると、主人公の容姿の描写がない。タグの微エロはどこ行った。全然足りていない。

 これも、加筆すべきだと思っています。今度こそ、推敲という言葉を刻み込みます。


 それにしても、ポイントってログインしないと入れられないのですね。知りませんでした。以前まではその必要はなかったと思うのですが、勘違いですかね。あまり覚えていません。

 〇知ってるか。ポイントはログインしないといれられない。


 感想はね、覚えていましたので、ログインしなくても良いようにしました。でも、貰えません(泣


 そうです。貰えないのですよ、感想が。私も最近送っていなかったので、自業自得ですよね。すみません。今後は、送る回数を増やして行く予定です。未定? 決定? 決定!


 まあ、投稿しているジャンルも悪いのではとおもいます。片やヒューマン、片やハイファンタジー(しかも異世界転生、しかもその設定が息してない)

 ただ、投稿するたびに何等かの気づきは得ている(気がしている)ので、私も成長しているハズです。明日の私に期待しています。


 それでは、今回もオチなしでさようなら。おやすみなさい。



 


 

感想って、エッセイでは良く貰えるイメージがあったのですが、短編の小説では難しいのでしょうか。ただ、長編を続ける自信が今の私にはありません。


これも、明日の私に丸投げします。

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