第四十話 PV見るのが好きです
四十度目まして、こんばんは
悩み事ではないです。どうでもいい事です。
昨晩、短編を投稿しました。
それはまあいいのですが、その直後からPVとランキングを行ったり来たりしていました。PV見るの好きなんですよね。数が増えると見ている人がいると実感出来て。ブクマしてくれたあなた、ありがとうございます。大好きです。ポイント入れてくれたあなた、愛しています。
それにしても、ポイントって中々もらえないものですよね。あんな下の方だけでなく、上にも置いてくれないかなあ。真ん中でも良いですけど、評価ポイントの置く位置って選べるように出来ないのでしょうか? こちらの方がもう少し、アピールしないといけないのでしょうか。でも、くれくれって言うのは下品な気がします。
まあそんな訳で、昨晩から数分置きにPVとランキングを行ったり来たりしています。ポイントが入った時のあの喜び。そして、ランキングに入っているのを見つけた時の喜びと気恥ずかしさ。
そうそう、一つ懺悔というか告白します。ランキングに入ってから、自分より下の作品にポイントを入れる時、葛藤するようになりました。入れたら抜かれる、と。
浅ましい。実に浅ましい。だから今は、読んだ端からポイントを入れています。ホントは気にしていませんよと、自分を騙す為に・・・・・・。
まあ半分は冗談ですが、実際はポイントを入れた後に気づいたのですよね。あれ? もしかして、と。でも、十点二十点で変わるようなランキングなら気にする事も馬鹿らしいし、投稿する時はポイントの事もランキングの事も気にしていませんでしたし、今更何を考えているんだと。
こんな事を考えるのは私だけでしょうか。汚れた心をお酒で浄化いたしましょう。
また、今からPVを見に行きます。0じゃなければ嬉しいなぁ。
お読みいただきありがとうございます。
* PVとは、小説情報のアクセス解析をクリックすると見られます。




