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何ももらえずに異世界転移、え女神の手違いこの女神関わりたくね。  作者: ぐだぐだ
追放のホルンと巻き込まれ朽木旭人。

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14話、ホルンの行い、アキトは街を追放される。

この話は異世界に女神ホルンの行いの証拠隠滅の為に何も渡されずに異世界転移した主人公のお話です、それだけならまだ良いがホルンが横に追放されております。

聞いてくれない女神とのお別れの話等々主人公アキト1行街を追放されました。

旅を始めるアキト達どうなりますか。




「何か御用ですか、ここに美しい女性が居られるとお聞きしまして、お目が高いが手を出すなら相応の覚悟をして下さい、いえそうではなく、お金を貸しておりまして、お金をですがそれは良くない、お金のやりとりはギルドにとっても信用問題に成りますから、そうなのですよ、良ければ中に詳しく説明していぢけますか。」

家に招き相応の年の娘を呼んで中にいますかと尋ねて、いないとの事に他にいるか尋ねて他は居ない事が話となり、容姿を尋ねホルンと分かり説明をする。

「その人なら知っていると言う認識でこの家の者は何の責任も負う事はあり得ませんそれでももし責任を負わせようとすれば俺は全力を持ってその人を調べ上げて見つけ出して広場で公開処刑を約束しましょう、迫までなさいますか、必ず行うと約束しましょう後ご住所を教えて頂けますか、ホルン見つけたら縛り上げて家までお送りしますのでその後に煮るなり焼くなり奴隷にして売り飛ばしてください、いえそこまでなさらなくてもよろしいです、あの家を教えては頂けませんか、まさか私をお伺いに、ハイ奴の手の者ではないかと疑っております貴方は生皮剥がれて吊るされたいですか、ご冗談を、さてどうでしょう。」

青い顔して帰って行ったな1応後を付けて行きますかと付いて行ったがうろつくだけでどこの家にも入りこんだんりせず最後には広間で座り込んだ、どうやら俺はバレて居る様で家に戻らない様です、こうゆう時少年探偵団とか居ると嬉しいが子供に無理はさせられないからな餅は餅屋その内俺の耳に届かない事願い諦めるか。

スッカリと凍えてしまいました家に帰り風呂に入るあ〜生き返るよ。

夕食は鍋家では最近お米を炊かないスッカリとうどんか団子が鍋の中を侵略している具が足りないなら追加したらどうだと聞いたがコレが食べたいと言われ返す言葉が無くない、俺もこの手の食べ物好きだが毎回コレは少し考えるんだよな。

食べたらそこでカエルのようにひっくり返っている、風引かないように部屋に持っていき布団に入れてやる、その後は1人で歌を歌いながら1杯します。

翌朝食べて片付けた後それぞれが好きに動き出すコンコンと人が来たしかも5人、サッと書類を見せて直す貴方がした借金の返済についてですが先ずは殴る広場に持って行く手足を縛り座らせる皆の前でバックを開けて巻く。

「借金と申しましたが何処にも俺のサインギルドのサインうちの家に居る者のサインが有りませんが貴方は詐欺とか恐喝とかご自身が成されたいのですかそれとも尋問してもらいのですかお話願えますかそれともホルンが関わっているのですかそれならホルンを連れてきてください、あの何のことですか、魔界にお帰り願いたいのでエルシー様からの力を使いこの世界から消したいからですよ、頭がおかしいのですか、ご安心下さい、アイツが関わるといつもの事ですからだから俺はアレの知り合いでは無いとしておりコレはギルドから許可を得て行っていますホルンが作った借金はホルンが払え俺は1銭も払わん先ずはホルンを奴隷として売り飛ばせその証拠を持って王都に連れて行き王よりお言葉を賜ってやろう、さあホルンを渡せ、存じません、ならそこで反省しろ、あの何を。」

「ただいま、お帰りあの人達は、ホルン関連だろうから広場に置いてきた、置いてきたんですか?、くくったままでね、解放して無いんですね、俺はそれを持って解放した事とするホルンは最後まで現れなかったけど、許して解放したでは無く生き餌にしたのですか離れた所から見ていたのだがな俺の気のせいかなと思っては居るよ、ミリンダアキトが疑うのも仕方ないよ、カミィーユもそう考えるの、昨日の今日だから誰かがここに借金を背負わせようとしているなら考えられるのはホルン1人だから、今の状態なら1番の容疑者かホルンは何を考えているのかしら、そうやねワガママがしたい…これだけかな、なんなんでしょうか、そこが不思議、何でアキトに絡んでするのか、それなら判るよアイツここに来たら俺に何かをさせようとしていたけど俺はそれを拒み逃げているから。」

「何でアキトになのかしら、ほら俺が神界に行きホルンの失態がバレたからアンタも酷い目に合いなさいて所かな、ワガママを通り越して頭おかしいのかしらなんだか心配に成ってきたは、確かに奴が行えば俺が抗うその結果手に負えなくなった意固地に成っているのかな。」

「アキトが言い負かされたのは叔父様の事だけですよね、アレね身内の恥に成るからな、良かったら教えて貰えますか、カミィーユもそれに興味あるのかよ、何か強そうな人なのに何度かなと思って、まあ良いとするか、前俺の家破産しかけたと話したよな、聞きましたその時叔父に会ったでしたよね、妹が自身を買ってとネットに上げたんだよ、ネットてなんですか?、ギルドの依頼書を貼り付けるて所かな、分かりました奴隷契約ですね、そんな所最初こそは不細工な奴と卑下していたけど会社で両親と話し合い仕事の効率とか話し合いして会社が立ち直り始めて妹の叔父を見る目がどんどん変わって行って最後ら辺にはお礼何をしたら喜ぶかなと言っていて会社が立ち直り叔父が姿消してしくじったと口にしてたんだよな、そこはわかるな、そうなのか、アキトここに居る孤児達がアキトに抱く気持ち理解してあげないと、なにをだよ、叔父さんと同じ鈍感なんだね、カミィーユも俺と同じ立ち位置だろ…、ハッ、同じ鈍感なんだね、それと妹の件だけど叔父は遠縁だしナイフで脅して肉体関係強要したの妹だからそれでも叔父は頭下げて謝ったから、むしろこっちが謝らいけない感じだったよ、どうしたカミィーユ、顔てそんなに大事かな、カミィーユには別の意味で分かるのではでも叔父だけは最後まで解らない事だらけだったな、不思議何ですか、海よ不思議な海よ、何ですそれ、海は広いし深いからわからない事だらけだからな、わからない人と言う事は分かりました、ありがとう、お願いやめて、ミリンダツボにハマったのか。」

落ちがついたのかこじれたのか分からないまま話は終を迎えた。

翌朝綺麗な女の人が広間で演説をしていると聞いた他の所ではやらずここだけで行われているとの事ですが俺は見ることは無いしかしろくでもない話が浮いて来始めたその1つが好きにして良いと言う教え俺がやられた時捕まえて殴る殴る、何で酷い事するんだよと言われたから、好きにして良いんだろお前らが好きにして良いなら俺も好きにして良いだろだからお前らがしたことに対してお咎め無しに死にたくなるようにするんだよ、好きにして良いんだからとやったら何故かその手のがなくなったがその人を尋問して関係ある人を捕まえ相応の刑罰に服して貰った。

俺はギルマスからやり過ぎだバカモノと言われる様に成っております様は俺は罰でギルマスは許しと言う感じです、1定のラインそれを想定してもらい俺が送られギルマスが止めるマッチポンプも良い所ですが強引にやると反感生むからこれで頼むとやっております。

それからしばらくして、綺麗な女の人と言うのはホルンで間違いないとの確信を貰い等々1斉検挙となったそして話の総合から俺が浮かび上がり疑わしいは追放と街からポイと捨てられたこれでホルンが現れたら捕まえて連絡が来て俺が処すとなっていたのだが10日経ってもホルンは現れない、騒動も起こらなくなり街は静かに成ったなんでも街の中で布教活動が起きて居るがお金の話をする度に査定が入り余り大規模な事は出来ない状態と成っておりますだからか信者離れが起きている様で自然消滅しそうですギルマス曰く権利を主張して来るから義務を教えてから渡していただけだがなんでかなら要らないと取り下げるとの事ですホルンだなと思った。

俺が街から追放されて早くも1月が過ぎた俺が街から追放されたら家に借金の肩代わりの話が来たが予定通りハクレンがギルドに話をして1人残らず捕まり詐欺の罪で鉱山送りとなっています、家や街の中に俺を探す影が存在するが肝心の俺は街の外で岩の砦を築き街からの話を待っているだけですここで奴が現れるの待っているのだが現れない何でかな?余りの不思議に俺はホルンが消滅したのではと思い更に離れる事にした、ギルマスにウルティカに行く事を話して正式に街から離れる事になった腹の探り合いの可能性も有るから奴が現れたらウルティカのギルドに連絡を求むとしておいたフブキが止み、それではとスキーをしながら行きます。

奴から解放された喜びを隠す事も無く俺は笑顔でスキーを楽しみます先ずは港町に行きここにはもう来れない事を話しておく必要が有るからそう孤児院の子達に行くのは俺1人です他は入口で待っているとの事買い物してもう来れない事を話して別れを告げた家の子達の時もだがここでもやはり別れは辛いな。

さて教会で祈りのポーズホルンのせいで街から追放されました。

「何が有ったのですか、コレはエルシー様お久しゅうございます今回ホルンが影で暗躍して問題を起こしましてホルンを炙り出す為にもと追放されましたが失敗に終わり俺は追放されたままと成りました、つきましてはコレをお返ししたく思います。」

俺の手を見たエルシー様は近づき頭を掻きむしりあ〜あ〜と壊れた。

「大丈夫ですかエルシー様、大丈夫ですは少しお待ち下さい(ガチャリと電話をかける)…分かりましたではその様に、朽木旭人様本当にお疲れ様でした半年でここまで来るとは驚きです、と言う事はホルンはこのまま俺とはお別れを、その力はここまで来ると分離は難しいとの事でそのままお持ちください、あのお返しを、その力は要ると思いますからお持ちください。」

元の位置と言うか世界に戻ったアレホルンとの別れの話はどうなったのか教えてはくれなかった子供に別れを告げたら皆と合流しに行きます、身の程を考えて返したかったなと手を見る、閉まりかけている市場かなり神界に居たのか門に着くと4人が絡まれていました、気持ちは分かるよヤロー共。「あっ来た、お待ち大分かかったよ、抜け、君の鼻毛でも抜くのかい、誰がそんな事頼むか男が抜けと言ったら剣だろうが、そっちかなら回りの迷惑も考えろここで殺しやったら門兵の方に迷惑だろ森まで来いそこまで行けば迷惑にはならないから、なんでそんな事しなければいけない、お前らの死体埋めるのその辺りが妥当だからだよ他に何があるそれでは門兵の方お世話になりました、今生の別れみたいな事を言わないで欲しいな、かなり離れますから次にいつ来れるかなので、そうなのか、ではそれじゃ行くぞ、落ち着いてる死ぬかも知れないのに、俺はお前らを殺すと思うから死体運びしたくないんだよ分かるよな。」

「逃げた、僕は、どうしたカミィーユ、僕が凛とした行動は可愛いと言われて、けどそれが止めに成っていたと思うぞナンパは強く断れば近寄らないから丁度彼らのラインに引っかかって居たんだろ前は何を口にしても聞いてくれなかったとか言っていたろカミィーユはちゃんと成長してるよ。」

そして何か笑顔のカミィーユと確かにと言うミリンダの行こと言う声でスキー板を履いて行きます楽しみながら着きましたウルティカ途中1泊して入ったが夕焼けの中となりギルドで会話して宿を頼むがもう無理と言われ無料宿を頼み買取願いの後料理して良い所を聞いたらここを使って良いぞと言われそれはこれはと質問受けながら時に俺が聞いたりもしましたが話をしながら作り上げた料理が無いお金に変わっていましたお前らなとブルブルしてるオッサンは置いといてまた作ろう。

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翌朝カツ丼を作る始めて見る料理のはずなのに大盛況人気の無い卵出し汁を加えたら美味いとなれば出汁巻きとか作るよな他の無いかと言われ作ったカツ丼定番メニューにして良いか言われ良いよと話して玉子丼系を教えて置くギルドで感謝の言い合いして町を出るここは隣国だからその隣イーバーサ王国に行きますスキーをしながら行きたいと皆が言うので雪山を目指すこの辺りも雪は積もっているが所々に土肌が出ており危ないので注意しないといけないから思いっきり滑りたいと行ます、おやこの位の雪ならおるんだなと賊に襲われている行者1行を見つけたしばらくし様子見ていたが劣勢になり始めたので、3人と話して声を出す、手は要るか?、頼むと言われ参ります。

賊退治真面目に戦う意味は無い痺れ薬を詰めた小袋をパライズと言いながら投げつける目に自身ある奴腕に自身ある奴馬鹿である手にする切り捨てる空気中に散る薬痺れたら捕縛する怪我してるのには回復をかけて後は任せてモモカの指示に従い山の方に行くそして襲いかかります賊の巣にどちらが賊ですかと言われたら彼らがなので遠慮なくカミィーユに頼み撒いた痺れ薬を吸い込んで痺れて居る人をモモカの指示に従い分けて縛り上げた人以外は風呂と飯を食わせるそして話の後、商人だからと馬車の運転できる人がかなり居た馬も元々彼の馬だとか言われ簡単な馬車を作りもしくは回収してもらい直す荷を取り返してもらう、3人と話してお金も少し持たせる、後は賊を町で渡してもらう事を頼みここを離れるあっちかなと大雑把これが間違いの元でした。











また寒波がやって来るとのお話に心身共に凍えそうなグダグダです皆様暖かな汁物食して栄養不足にだけはならないで下さい。

今回はホルンの行いを?利用して街から離れる事にしたアキトそれについて来てくれる3人得難い事です。

今回はお別れの回みたいになりました、次回は戦争は自分勝手。

勇者の怒りが爆発する。



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