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何ももらえずに異世界転移、え女神の手違いこの女神関わりたくね。  作者: ぐだぐだ
追放のホルンと巻き込まれ朽木旭人。

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11/33

11話、ホルン他のチームに加入する、受け取って下さい是非に。

目に止めていただけ嬉しいです。この話は主人公が女神の追放に巻き込まれたそんな感じの異世界転移の話です。

今回はホルンを他のチームに渡します。

喜ぶよアキト渡されたチームの運命やいかにサラリと書きますちゃんと書くと可哀想なので。

木の棒に硬い節の草を編んで作った網に海苔を貼付け干すワカメも干すチャント干さないとカビ生えるから昆布はシッカリと陰干しして直しておく早く粉吹いて美味しく成って欲しいものだ。

海苔を見ているカミィーユが出来たら海苔巻きなんだねとヨダレを垂らしている、あ〜日本人と西洋美男子が日本人にジョブチェンしているそんな気がするよ。

いけないアラを干しておかないとこうやるとかなり食べた物だなと干した魚のアラを見るさて内臓洗って生姜と煮るか、酒のツマミなんだよな何故か皆好きなんだよなと作ります。

風呂に入り汗を流してサッパリとしたら今日の夕食ワカメの吸い物ならば焼き肉をするか、肩に手が皆さんお寿司とにじり来る仕方無くお寿司と成りました。

カミィーユが海苔巻きはと話してきたがまだ乾いてないからと話すとミリンダがコレと聞いて水分取り乾いたよと持って来た、魔法ズルいと思いながら火で軽く炙る巻いて出す鉄火巻きとカッパ巻を置くナニコレと言いながら匂いを嗅いでいます、握りを作り皿に並べてテーブルに持っていくと空に成ってました、好奇心に勝てなかった様ですマーマンはマグロみたいで良いかなとは思っていたが口にあってなりよりだ、やはり美味しいとお寿司がなくなりワカメが美味しいと無くなる前の魚の臭みがある方が良かったというのもいた、好みの差だなと思い次はあら炊きの奴に混ぜるかと思ったコレのアラも干して置くか。

夜の酒のツマミにはマーマンのネギマを揚げる、カミィーユがカサゴとアンコウをにらめっこしている、何をしているのか聞いたら刺身が食べたいと言われカサゴで行くかと話すとコレは美味しいのですかと言われ齒以外捨てる所ないと言われる位かなと話したらコッチをと渡して来た仕方無く吊るし切りをする、酢漬けにしたり湯引きしたりして作る流石にコレはと言うのは味噌汁にしよえとしたがカミィーユが刺身にして切り分けて渡す、鑑定に問題は無いとの事です後は味美味しいと良いなと思ったが流石はアンコウ美味しかった。

翌朝カミィーユがアンコウ持って来て鍋とお願いして来たいかんアンコウ欲しさにまた海に行く事に成りそうだ。

ありがとうと食べ始めございますで感謝を述べる、片付けたら1休み。

「カミィーユスッカリと海の物にハマっているな、正確にはアキトさんに成りますが、俺かよ、引かないで下さいアキトが異世界人とは知ってましたがまさかこれほどとは思いませんでしたあ〜この人の頭の中には信じられない程の料理が入っているんだなと思いましたよ、まあ叔父に連れられて色々と食べて来たからな、優しい叔父さんですね、顔が良くなくて結婚出来なかった人で、僕が10歳くらいの頃に会社が傾いて夜逃げ寸前の時に初めて会ったんだよ、会社が落ち着いたら会わなくなって両親が事故で亡くなった時また合って、何も口を開かずタントンと書類をやり上げて回りから馬鹿にされていて何か悔しかった、叔父に辛く当たったのに優しく俺を見ていた、相続に関わる話が終わり俺は全て親族にむしり取られた、悔し涙を流して居た俺に家に来るかと連れて行ってくれた。」

妹とついて行った家は生活感が無くて殺風景な部屋だったソファに座りビールを開けて俺達に冷蔵庫に飲み物とか有るから好きにしろと言われ、2人に聞きたいがあの家に帰りたいかと聞かれ?マークだったどうせ直ぐに安く売り出されるから買ってやっても良いぞと分けの分からない事をと腹を立てた事は今も覚えている、仕事については最後まで分からなかったな何か知らないがお金持っているから友達巻き込んで海外旅行に連れていてくれたりしてただからカミィーユの言う通り俺の頭の中には色々な料理が入っているんだよな。

「何か凄いですね、正直敵に回したくは無いな、引き取られ少しして叔父の言葉を理解した、どんなのです、叔父は俺達の為に保険金とか残す為に家とか会社とかを囮にして…そうだな金貨100枚を囮にして金貨1万枚を押し付けたんだだから親族のから酷い言われされたけど書類を見せて今度は叔父が回りを押し付けて居たんだよ、なにそれ、ミリンダ叔父は全て分かり皆を手の平で弄んでいたんだよ分かった時は手遅れ皆借金に浸かるしかなかった、怖いわね。」

だから家は安く売り出されていた、会社は誰かに買い取られ結局親族は損をしただけだった、叔父にいくら手に入れたのか聞いたらムカついたから終わらしたかっただけだ利益とかは無いよお前らを受け入れて赤が出ただけだと言われ勝て無いそう思ったよ、結局未だに叔父の事は分からないんだよな、けど叔父みたいに成りたいなと思った事は良くあるよな。

「良く言うわね皆聞いて、『何かなホルン』その叔父弟に成っているのよ、本当にですか、それは本当だよ雪菜のたっての願いで、『良いな〜』へっ?ちょっと待ちなさいコイツの妹が11歳の時によ、『羨ましい』アキト12歳に成ったらな結婚したのかな、いや俺の所は20歳に成ってだから、そんなに待ってくれてるの、皆良く聞いて行為はすでにされてるから、大切にされてるんだ。」

ガシとスクラムを組む女性達待て何故カミィーユがそこにいる。

「手を出したら大切にする人かしら、アキトもそうなのかな、待って結婚してないとか言ってなかった、アキトその娘何人目なの、俺の世界は1夫1婦だから、その1人にその娘が『羨ましい』エルシー私の世界をなんて事に、やかましいは魔女神が今の話は貴族ベースだろうが大衆ベースのエルシー様のでは無い貴様のベースなんだよ認めろこの魔女神が、酷い。」

今日は収集つかずに騒ぎは膨らむ、妹よ我が妹よ叔父に包丁突きつけ肉体関係強要した我が妹よお前ならこの世界でたくましく生きそうだよ俺はもう嫌です。

翌朝カミィーユがミノカサゴとオニダルマオコゼの様なのを前に悩んでいます結果カサゴの漬けを作り明日の朝食にオコゼの唐揚げを今日の朝食に作る事にしました、その理由を教えてヒレを切り取り始めた切り外したらそのまま窯の中に放り込み焼却処分して作り始めた子供達も上達したよな。

良いお味でしたと朝食を終えてお昼用のあんかけを作る自分達のはバックに直して今日はギルドに仕事を探しに行く飯作りに時間をかけ過ぎたからか依頼ボードにはコレと言ったものは無いそんな俺にバンと横に手がまさかコレは女の人の憧れの壁ドンとやらでは俺は男なので勘弁して下さい。

「お前の所に役立たずが居るだろ寄越せ、役立たず確かに居るよ(渡すよ喜んでとホルンを渡す)後はよろしく。」

と離れます、察したからか皆さん1斉に逃げ出すカミィーユが持って来た1枚を見て話し合い行く事にしました、お願いして受理してもらいに行てきてもらいました。

ホルンは見た目良いから喜んでいたがさてさてどうなりますか。

「カミィーユ偉い笑顔だな、当事者としては嫌だなとしか思えなかっが見ていて何か笑いが込み上げてきます、カミィーユ他人の不幸は蜜の味じゃないんだから、アキトも笑ってますよ、そりゃねアイツの次の道が決まったかも知れないからな、そうなんですか弱いリーダーは強いリーダーに食われるきっと次に合う時にはホルン率いるニューチームが結成されていることだろうありがとう知らない男の人。」

「あの人は、モモカ知っているのか、前私が居たチームです、そうかならば心の底からありがとう無能なる男よ彼女は俺が幸せにするからね安心して往生せいや。」

多分俺物凄いニコやかな顔しているだろうなそして来ました川の辺5m位有るマッドクラブ敵を川底に引き込むヤバイヤツしかし我には頼れる仲間がいるモモカの索敵で大まかな位置を測定してもらいカミィーユの風魔法で球体を作ってもらいミリンダに水魔法で敵の所に照れていてもらうそして俺が後に回り甲羅を剥いでとどめを刺してバックに入れて次に行く予定された数を狩りとったので自分たちの分も1体得て置く。

スキップしながらギルドに帰る、渡してサインもらい終了証明を受付に渡して依頼終了です、家に帰り今日のカニで料理を作ります、甲羅は金に成るからと持って行かれたので身だけあるごっそりと有るデカイから足の輪切りで丼が埋まる取り敢えず天ぷらにして見たがう〜むとしか言えない品が出来たホールケーキのスポンジ台がそこにありますバラして使うしか無いな、かに玉とカニチャーハンを作ってみたコレなら悪くないよな。

カニコロッケは子供達が真似して作り始めたコロッケ類を聞いて来たので教える夕飯はコロッケが皿に盛られたこうなればビールか酎ハイだよな、かに玉とカニチャーハンはやはり卵がネックに成ったようだ。

翌朝清々しい朝です空はドンヨリと曇り今にも雨が降りそうですが俺の心は晴れ晴れとしております、朝は昨日の漬けをいただき食べ終わると今度は鯛の様なのを使い漬けを作り始めた教える事がない。

と言う訳で俺は素振りをする子供達も1緒にやっております、すでに勉強している者は居ない夜トランプとか双六とかやる為に覚えてしまい五十音図とかは隅に直されていますその内幼い子が覚える為に持ち出す事だろう子供の教育は上手く行っている。

翌朝子供達がマーマンので漬けを作ろうとしたのでマーマンは青魚と思うから長く漬けない方が良いと思うよと話したらならお昼にとなり俺は鉄火丼にしてもらう話をしたら先ずは鉄火丼で食べて半分は茶漬けにしようと話に成った。

翌日は青魚で漬けを作りご飯を焚いて1時間漬けて茶漬けにして頂いた、その日はギルドに行き仕事を探しに行くと役立たずが違うとリーダーを奪われかけて居るようです、しかしこちとら返されてなるものか、歯の浮き上がり空高く消えていきそうなオベンチャラを口にして上機嫌にしてお帰り願った、よろしくね〜と成功しましたホルンはあのチームのままです。

仕事は手に入らなかったが心は晴れ晴れとしておりますカミィーユがコレにいきましょうと見せて来たので行きましょうと話して受理してもらう今の我がチームに死角ナシモモカの索敵で大まかには分かる上ミリンダが有視界で見つけカミィーユが迫撃する最高だよ我が布陣は、あのツルは良い事ずくめです山芋見つけました。

ギルドで依頼達成のサインもらい終了証明を渡して終となりました家に戻り風呂に入り夕食を作るマーマンの肉が無い冷蔵庫の中で漬かってました、ハクレンが鉄火丼気に入ったらしく夜に食べたいとならばその上に山かけをどうぞ、皆さん気に入ってくれた様です。

それから3日してギルドに行くと弱々しく成った彼が引き取ってくれと、励まし叱咤して立ち直らせてそのままお帰り願う、成功しましたホルンはまだあのチームと1緒にいる事に成りました、俺はルンルンと狩りに行くそれから2日目の朝ただいま、何故に〜

「ホルンチームの輪を乱してはいけない直ぐにチームの下に戻るのだ皆が待っているぞ、それがね私達最近ギルドに泊まっていたのよ起きたらこれが有って皆居ないの。」

コレがと紙が1枚見るとスマナイとだけ書いてあった『逃げたな』と満場1致しました、導いてやるのに疲れたは暫く休むからと言って部屋に行った俺はそのまま漬物石なる事を願った。

翌朝ギルドに仕事に行くホルンがついてくる、ホルンお前カード持ってないだろ、フッと笑いカードを見せて来た、チィ彼奴等に作らせたな。

「あっホルンさん依頼大丈夫ですか。」

嫌な予感そ〜と離れようとする俺の肩にガシとギルマスの手が。

「何のおつもりで、行ってくれ、ハイ、よろしく頼むぞ、せめて理由を、うむ彼奴等にホルンにすべて押しつけて町から消えたんだ、クマカカカ、でだアイツを強制的に働かせると怪我人が後を絶たないのだよ、最後の手段と鉱山に送ると落盤が起きてな何度も起きて大変なんだよ、あの厄病神が仕方無くギルドと話し合いの後。」

「今からお前を殴り飛ばし続けても依頼をやらせる事になった、なんで私がよ、今から1人でやりに行けば問題無く終わらせられるけどやるか、行ってよ、それは出き無い依頼はホルンが受けたもので俺は関係無いから手を出す事は禁じられる行為なんだよ今回はギルドからの依頼でお前を働かせる為に俺が出るんだお前に拒否権は無い諦めて死ぬと良い行くぞ。」

襟首を捕まえ引きずって行く皆から頑張って下さい、神ならば可能ですと言われながらエンカウトするモンスターの前に放り出すその様子書くのに憚れる描写です。

関係の無い獲物が来る来るホルンが逃げ出そうとするからゴットナックルで叩かないけないそんな日々が4日続いた。

「他の人なら気が狂いますよ、カミィーユの言う通り神官とか発狂してるだろうな、」朝起きたら先ずはホルンを生き餌にモンスターの前に放り込んで集らせている間に仕留める放って置くと復活するので折の中で復活させる引きずって行くモンスターが来たら前に放り出すたからせる逃げたらゴットナックルで叩いて言う事を聞かせる聞かないから強引にやらせているんだけどな。

4日め何とか目標のモンスターに合った投げ出して戦わせる何回やっても戦わず逃げようとしてガブリと殺られる仕留めてやっと帰れます、ギルドに行くと。

「間に合ったな、何とか戦わせましたが全部生き餌状態で食い殺されてました、生きて居るが、神なので死にはしませんよ見るも無残な状態に成るだけです、そうか、以後アレには依頼取らせないで下さいよ、了解した、よろしくお願いしますマジデ。」

「依頼終了証明をもらい終了のサインをもらい書いた書類を渡す。」

テーブルに置いて並べて驚愕してましたこの辺りの地図が出来ていると。

何回かに分けて出してくれと言われしばらくは休みますとギルドを出る家に帰ると子供達がお帰りなさいとしがついて来た皆が良かったよと泣いて心配してくれていました嬉しいです。

ハクレンからギルド職員の方が来て大まかに教えくれましたが心配しましたよホルンが逃げて探すのに時間がかかっているのではないかと心配はそっちかと思ったが確かにだよなホルンを部屋の奥に置いて風呂に入り終わった事を実感しました。




自民党圧勝、消費税はどこの政党がやっても変わらないとの声が効いたかな、遠いお星様の様に感じるがじわじわと身に降りかかり始めそうで怖いですね。

今回はホルンとの会話の後、モモカを取り返しに来たチームに役立たずと言う単語を利用してホルンをまんまと渡しましたが書いては居ませんが狩りに出る予定より強いモンスターに会い戦わざるえない事に成り手足を食い千切られとかされております依頼失敗から借金がかさみモモカを取り戻しに来たのにホルンを仲間にして更に借金がかさみ続け夜逃げしておりますが、ギルド関連からの借金なので彼らは逃げる事は出来無いとんだ厄病神も居たものだと言う感じで書いて見て余りにも哀れだから下書き2枚破り捨てました約5千文字分状態入れたら1万位かな。

ちなみになぜアキトはと言うと彼は拒んで色々と押し付け返すから負のスパイラルに落ち込まないと言うのが理由です。

次回はホルンの事で皆と愚痴の言い合い。

いよいよアキトが第2の力を使います、ホルンはどうするのかさて。

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