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先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
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1916/1918

パンパカパンー518・○○って話もあるけど

イエロー「そう言われてもわからない」

ピンク「わからないよ」

グリーン「ござる。ああーごわす」

ブルー「グリーン調子が悪そうだな。昔に戻

ってるぞ」

レッド「グリーンあれならござるに戻しても

いいんだぞ。俺達は自由だからな」

イエロー「えござるに戻すの」

ピンク「イエロー何言ってるの。それを決め

るのはグリーンだよ」

グリーン「すまなかったでごわす。ごわすで

行くでごわす」

レッド「まあそれはグリーンの問題だからな。

それより忘れてた話だが、3までの話を忘れ

てただろう。俺もうかつだったよ」

イエロー「そうだ確かに言ってない。勘違い

してるかも」

ピンク「あー勘違いされたら困るよ。同じ名

は3までで、これは3号とかそういうのは無

しだし、そういうの許したらキリがないから」

グリーン「そうでごわす。そうでないと10

0とかまでやってしまうでごわす」

ブルー「そもそもそんな事になったら意味が

わからないからな。2に2号に2番とか、だ

からルールが必用なんだ」

レッド「まあ本当は3もあれだが、認めた後

だったからな。でも3で気がついてよかった」

イエロー「話は変わるけど、なんでなまけも

のなんだろう。これ何人目だろう聞かれたの」

ピンク「確かに多いよ。いつも思うんだけど

なんでなまけものなの理解できないよ」

グリーン「わからないけど、多いでごわす」

レッド「さあな俺達はわかってるからそう思

うだけかもな」

ブルー「そうだな案外無いと思って聞いてる

のかもな」

イエロー「それならわかるけど、本当にそう

かな。何か狙ってそうだけど」

ピンク「狙う。なまけもので何を狙うのよ」

グリーン「全く見当がつかないでごわす」

イエロー「そう言えば何であそこってウッキ

ー通りなんだろう」

レッド「通りって言うのは人がくるからな。

よっぽど人が来てるんじゃないのか?」

ピンク「それだけ本当にそれだけ」

ブルー「暗号って話もあるけど、場所によっ

ては、それに暗号でもわからないだろう」

レッド「そうだな。暗号って言われる場所も

解けたってきかないからな」

イエロー「じゃあよくわからないから暗号っ

て言われてるだけ」

ピンク「まあみんな気にしてないからだよ。

いちいち考えてたらきりがないし、それより

ブラック達に言っとかないと、あそこが沼だ

って」

レッド「そうだな。又呼び出されるかもしれ

ないしな」

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