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夕餉の前に九条さんの色仕掛け♡
暇つぶしで書いたから短い(´・ω・`)
さて(難解至極な)オヤツを餌付けしたら、
やはり三人娘は夕餉まで(しつこい様だが)俺のベッドで惰眠を貪る気満々である。
あまつさえ九条さんが、とてとてとてっと俺の所に近寄って来たかと思うと!
徐に俺の右手を掴んで、なんと自分の左胸に押し付けたではあーりませんか!?
ムニュゥゥゥゥ♡
・・・(´-ω-)ウム相変わらず良き触り心地じゃあ♡
・・・さりげなく九条さんのお胸様を揉んだのは内緒だ♡
その九条さんは、
「ん。今日の夕餉は私からのリクエスト。ん。あの日食べられなかった鶏の唐揚げ食べたい。ん!他のメニューはお任せする(*^^*)じゃあよろしく。ん。」
まさしく言うだけ言ってさっさと(俺の)ベッドに潜り込む九条さん・・・。
ぐぬぬ・・・
致し方ない。
ならば作るしかあるまいΨ(・ω・ )Ψ
しかし続きは次回!
短くてすまん(´;ω;`)
相済まぬ




