表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

46/46

やはりのんべんだらりの三人娘・・・からの!夕餉なのだぁ!

すまぬ( ´・ω・`)イマイチずくがないのだぁー

ぐぬぬ・・・

やはりというか、三人娘達はオヤツ後にまたまたお昼寝に突入しおった。

しかも六条さんの同僚達が『自分達もソフトクリーム食べたいー』とかぬかしやがって、山ほどのソフトクリームをせしめて行きやがったのだぁ!


はぁ(*´Д`*)

口惜しいが、俺は既に三人娘達の為に夕餉の準備をしなければならないのだぁ!


今回の夕餉はズバリ!ざるそばだ!

・・・ん?

夕餉にしては物足りないって?

大丈夫だ。

何故ならば付け合せには天ぷらが付くのだぁ!

例によって母方が祖父母から送られた食材を天ぷらにするのだヾ(*´ω`*)ノ

但し揚げるのは最後だ!

三人娘の前で揚げて揚げたてを食べてもらう⊂(・ω・`)

差し当ってはまず蕎麦を茹でる。

そしてそばつゆに投入する大根おろしとトロロをあらかじめ用意する。

更には天ぷら用に俺自家製の天つゆも用意!

さぁ╮(´•ω•)╭準備万端でござる!



・・・さてようやく三人娘達の覚醒じゃあ♡

「・・・お腹空いた・・・早く夕餉食べたい♡」

「良く眠れましたわよ〜♡笑夕餉楽しみですわよ〜♡」

「右に同じですわよ〜!私お腹と背中がくっつきそうですわよ〜!」

・・・ね?コイツらの辞書には遠慮と言う文字は無いらしい・・・。

ならばコチラとしても情け容赦なく!

夕餉を敢行致す!


だがしかし!

続きは次回なのだ♡

すまぬ( ´・ω・`)

連休中はイマイチモチベーションが乗らないのじゃあ(*´︶`*)ノ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ