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第1話「プロローグ」


「ショパン&ラフマニノフ」



 フォロアーが5人以下で、、全話「100話以上」読んでくれた人が、、


 今まで10人以下で、、



 影響力や人気が皆無だけど、、


 「面白い作品」です。


 他者の評価や意見は一旦、切り離します。。


 「面白いことに変わりはないのです」


 ほとんど誰も見なかったとしても。。


 友達が「一番のファンです」と言って、、大切に読んでくれていて、、



「面白いよ~」と言ってくれて、、


 嬉しい。


 2026 7/8

 「プロローグ」



 ある宇宙の果てにある大神殿で、、ある男とお偉いさんがいた。。



「あの2人を頼む。しっかり、、助けてやってくれ」


「はっ!! ブラックコーラ様。このような任務を与えられたことは、、ありがたき幸せでございます」


「あの2人が、、しっかり、、夢を叶えてやれるように力になってあげなさい」


「わかりました。では、、行って参ります。しかし、私は最も弱い者のため、、恵まれない可哀想な不幸な人たちを救いたいといつも思っていました。最も強いショパン&ラフマニノフを助けるのもいいのですが、、本当に弱い者を救える日が僕には来るのでしょうか??」


 「しっかりと最後までショパン&ラフマニノフと付き合ってくれれば、、必ず君の願いは達成される。楽しみにしていたまえ。元々、、『COFFEE』という単語から、、ベートーベンにこの任務を任せようと思っていたが、、ベートーベンは『忙しいから他を当たってくれ』と私の頼みを断ったのだ。だから、君に頼むことにした」


 「そうなんですか。。ブラックコーラ様の頼みを断るとはね。。しかし、、私がいなくてもショパン&ラフマニノフの二人は強いですから、、大丈夫な気がしますが……」


 「いや、、お前が助けてやらないと、、ショパンは消滅し、、ラフマニノフは大事な人を失う羽目になる。だから、、頼む。。二人には幸せになってほしいんだ。。そして、、君も必ず、、ラフマニノフと一緒にいれば、、幸せになれる。ラフマニノフとはそういう男だ!!」


 「どういう意味か分かりかねますが、、とにかく、、あのお二人には困難が待ち受けているのですか??」


 「ああ」


 「では、、本当に行ってきます。すべてが済んだら、、またこちらに伺い、、報告します」


 「頼んだぞ!!」


 

 『ショパン&ラフマニノフ』



 公開予定から2カ月経つのに、、


 現時点『2026年7月10日』で、、


 総合評価 10pt

 表示ポイント合計 10pt

 評価者数 1人


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 感想0件

 レビュー0件

 リアクション0件


 最底辺作品です。


 人気がゼロです。



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