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自論  作者: 孤高になりたい
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理想と現実

理想

自分が目指す憧れの自分、それこそが理想の正体である。誰かに押し付けるものではない。他者に押し付けてた時点でそれは理想ではなくなる。ただの身勝手である。理想は高尚なものである。ゆえに自分で下げるようなことはしないほうがよい。


コミュ障

構わない。本当にダメなのは感受性のないもの。人の気持ちがわからない。もっと本やアニメを見ろ。人の顔見て感情を読んでるやつは無能と一緒。人の痛みをわかる人間、それが最も素晴らしい。


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