第四百八十八章 冬のお風呂の危険
いやまじで自分がやらかすとは思いません
でした、でもやらかしたから説明できるんで
すけど。
最近で寒かったんですよねその日は、うち
の風呂はお湯をはるのと、その後お湯を温め
る事ができるんですよね。
いつも風呂に入る前は風呂場をシャワーで
温めてから入るんですが、だいたいお風呂が
入れるのが10分ぐらいでわきましたって言
ってくれるんだけど、エアコンの音がうるさ
かったりでわいてから5分たってからお風呂
場に入ったんですね、風呂場ではバスタオル
とパンツを持って行って、風呂場に入る時は
ティシャツとパンツで入って脱いでからって
やつです。
時間がたってたから、風呂場に入って追い
炊きにしました、まずかかり湯して驚いたの
は熱いんですね、これはやばいと思ってスイ
ッチ切って、それでもかかり湯して頭も洗っ
て体も洗って、その時は今日お湯があついと
思ってたんですね、これはお湯があついんじ
ゃなくて体温が下がってるんです、そうとう
体が冷えてたって事です、それでいざ浴槽に
入るとそんなに熱くなかったんですね、今日
は寒いからしっかり温まって何回も追い炊き
して、いつまでたってもすごく熱くもならな
い、本来は熱くなったら熱っと思ってすぐに
途中でスイッチ切るんですけど、それもなか
ったなので、そろそろ出ようと思ったんです
ね、浴槽から立ち上がるまではなんともなか
ったんです、ここからがポイントなんです、
いざ体をふいてパンツをはこうと思ったら、
体がふらついて力が入らないんです、まずい
と思ってバスタオルをかけてるバーに手をか
けたけど、耐えられずにしゃがみ込んでしま
ったんですね倒れる事はなかったです、それ
でまずいなって思って、また体を立たせて次
になんとか体を拭いてこれも力が入らない、
、パンツを履くのが大変でなかなかできない
んですね片足にならないといけないから、ま
ずいのは温度が下がって行く事、ほっといて
なんにも問題無い時期ならよかったんですけ
どね、冬の寒い中の恐怖ですよね、とにかく
早く服をを着ないと思ってとにかく体拭いて
パンツを履いて外にあらかじめ置いてある服
に着替えて、暖房の入ってる部屋に入ってバ
タンキューの状態になったわけです、ただ寝
転がってると、急におなかが冷えてきたりと
にかく動けないからかける物があったからお
腹にかけたりすぐに動ける状態じゃないしお
腹は痛くなるし、その後とんでもない事に気
がつくんです、腕が痛いんですよね、後背中
もおかしい今でも痛いんですぶつけたわけで
もないのに、強烈に不可がかかったんでしょ
うね、ポイントはふらついた時は無理せず先
にしゃがむのがよかったのかここは微妙なん
ですけど、昔腹筋500回やった後立とうと
してふらっいてすぐに座った事があるけど、
場所が違いますから、後は寒いんだけどのぼ
せるって事なんですまったくこれは予想でき
なかった、足腰弱い人ならとんでもない事に
なってる可能性も、パンツとか履けない可能
性も、まず風呂場から出ても着替えられない
と寒い時ですから大変な事になります、死に
物狂いで服を着替えて暖房の入った部屋に入
れたのもラッキーでした、あらかじめ暖房を
入れてたのもよかった、服ももあらかじめ着
る為に用意してるのもよかったですね、タン
スからなんか取りだせない、つまり効率重視
でできるように考えたおかげでなんとかなっ
たわけです、のぼせるのを防止する方法は浴
槽に入る前に足首にせんめんきで水を2杯ぐ
らいかけるって方法があるんですけど、寒い
のでそんなの無理だし、のぼせるなんて思っ
てないから、だから全然わからなくても、い
ざ立ち上がったら自分の体を制御できない事
が起こるって事は覚えた方が良いと思います。
人によってはどこかにぶつけて大惨事にな
る事もありますからね、色々と間違えたポイ
ントはありましたが結果的に用意してた事で
最悪はまぬがれた感じですね。
後はこういう話を書く事が出来てよかった
と思います、私は自分の行動を詳細に覚えて
ますから。
冬場の風呂は危険が有るって事は知ってま
したがヒートショックとかそういう対策して
もそれでもやばい事はあるって事です、まあ
大事なのは判断力ですね後は精神力ですねふ
ざけるなぼけって思ってましたからこんな事
に負けてたまるかってやつですね、くそぼけ
くそぼけって考えながらパンツ履こうと思っ
てましたから、まあ今回どこまで正解かわか
りませんが今でも体が痛いんです。
本当に気をつけてください。
いざって時にはほとんど動けませんから。
以上




