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仮面ライダーナイツ 設定資料集

創作仮面ライダーシリーズ第4作品

『仮面ライダーナイツ』

テーマ

究極

伝えたいこと

究極でも間違えたら究極じゃなくなるから究極のラインは少ししかないということ


名言


『最強なんてないよ。

全てに究極が存在し、好調、不調があって毎回別の行動をするんだから

それでも最強を求めるのなら、

その時が君の想像が一番絶好調なときだ』

究央 ナイア


ストーリー

敵怪人は究極(完全)を目指して人間を襲う

怪人はさまざまな究極を使う

怪人は普通の人間に究極パワーを与えてできた動物をくっつけて究極の怪人を作ろうとしてる

店長さんに金庫をいじったとバレないように仮面ライダーを続ける

店長さんの飼っているペットの名前は『こた丸』猫はこたつで丸くなるから連想された

店長さんはちょい天然


起 仮面ライダーナイツにナイアがなる 気持ちのコントロールができなくよく失敗をする

承 店長さんがナイアの過去を知らせる 好奇心で敵幹部に負ける

承第2 敵側が究極状態に近づく 母さんのために、すべての究極のために、自分の気持ちをコントロールできるようになる

転結 最終フォームで倒す


主人公

名前は究央 ナイア

好奇心が凄い

母を仮面ライダーのベルト実験で亡くしている

店長さんによって名前を究央 極善から究央 ナイアに変更された

お母さんがいなくなってガス代などを払えなくなったから自分の家を店長さんと一緒に出た


ーーーーー回想ーーーーー


ナイア(子供の姿)「ママいつもなにしてるの?」

お母さん「ママはね、世界のヒーローを作ってるの」

ナイア(子供の姿)「ヒーロー!かっこいい!僕、ヒーローなる!」

お母さん「でもお母さんその実験をこれから宇宙でやる予定だからしばらく帰ってこれないの」

ナイア(子供の姿)「やだ!行ってほしくない!」

お母さん「ごめんね、絶対帰ってくるから」

ナイア(子供の姿)「絶対!約束!」

お母さん「うん。約束ね」

お母さん「それまでこの人と過ごしててね」

ナイア(子供の姿)「だあれ?」

⁇?「私のことは『店長さん』と、呼んでください」

ナイア「店長さん!第2のお母さん!」

お母さん「それじゃあ行ってくるわね」



テレビ「えー速報です。宇宙で謎の爆発が起きました。原因は現在調査中です」

店長さん「え…宇宙…」

ナイア(4才)「ブーン、ブン、ブーン!」

店長さん「ここを出ますよ」

ナイア(4才)「なんで?ママくるじゃん」

店長さん「お母さんがこの家のお金を払えなくなったから、私の住んでいるコンビニに来るって」

ナイア「おもちゃ、持ってく!」


引越し業者「それではー」

店長さん「ありがとうございましたー」

ブーン!


店長さん「ここが君の部屋だよ」

ナイア「ひろーい!」

ナイア「おもちゃ、おもちゃ」

店長さん「あと、君の名前は今日から、『究央 極善』じゃなくて、『究央 ナイア』ね」

ナイア「僕、ないあ!」

店長さん「上手、上手ー」

店長さん「これで警察に名前でばれることは無くなった…」


究極の数字は9

理由

数字の上限の数は9だから9を超える物は存在しないから

太古から究極を作る実験が行われていて、その実験結果成功の結果が仮面ライダーナイツ


ラスボス

主人公ナイアの心の中の究極が実体化した姿

名前

『ティメア』

究極なので攻撃はおろか、未来や因果律もない


怪人のランク


ザコ

ヨワイ

通常怪人

アルアー

幹部

アルティ


ライダーの見た目


人型のスーツに動物の要素を付け足して真ん中に数字を2つ付け足したような感じ


変身


変身時には動物2つをオーズのように変身して2つの数字が回ってくっつく(ギャラクティックノヴァ的な)

初期 最終フォームはフェニックスとメガロドンと9と0を合成したフェニックスメガロナイツ90

現在 最終フォームはフェニックスとバハムートと5と4を合成したフェニックムートナイツ5 4

能力

全てに干渉可能(無や時空など)

全ての究極であり(究極なので認識不可能、攻撃不可能、干渉不可能)

全ての究極の神であり究極がある(究極がない生物などは全てにおいて同じ結果を生み出す)ものは変身者の支配下になる

全てのパラレルワールドの神であり、パラレルワールドのキャラクターは何もできない

相手の能力を必ず『青い物を食べた時にマスカットの味がするようになる』だけにする

ベルトの硬度を今の状態の50000倍にする

想像でなんでもできる

全てのパラレルワールドに選んで行くことができる

変身者が起こす行動は不明になる

誰にも左右されない

無限にテレポート可能

相手の存在を思い浮かべたらそこに行くことができる

第4の壁突破可能

全てを召喚できる

弱点

究極特攻を持つものだけが変身者の存在を確認することができ、究極ではない真の究極になることができる。


最終話の内容


ティメアとの最終決戦でヒロインか相棒どちらかを選ぶ選択肢が出てきて、主人公が暴走フォームでラスボスを本気の力で破壊する

そのあとティメアが本気を出して全ての究極(万物や見えない全ての物など)を消そうとするが全てのアルティメットフォーム(コンボ的な)でライダーキックして倒す

最後はヒロインと主人公が仲良く歩いているところで終わり

相棒の行方は不明

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