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私の歩んだ半生  作者: 白黒赤
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22/51

番外編 まいった

どうも。

何がまいってるかと言うと、半生を書き終わりそうでまいってるんだよね。


もっと細かく書けば読者の人が楽しめたのかもしれないなと今更ながら思う。


フィクションじゃないから、出来事は増えないからなぁ。

ノンフィクションの辛いところでもある。


また、この頃PV数がガタ落ちだ。

文章には自信が無いけど、内容にはなんとなく自信あったんだがなぁ。

無職って自信だけはあるんだよ。

良くも悪くもね。


とはいえ、そんな訳でやる気もおきてこない。

今これを読んでくれている方には申し訳ないと思っている。


せっかくだから、何故ここで半生を書いてるかを伝えさせてもらおうと思う。


自分で後世に残る何かを残したかったからだ。

死んだ後も何かをやり遂げたってのを残したかったんだよね。

もちろん、このサイトが閉鎖でもされたら終わりだってのはわかってるけど。


ニュースでこの頃、無差別的な犯罪を耳にする事がおおい。

そんな世の中で、自分が生きていられるうちに小さな事でいい、何かをやりたいと思った。


それが理由。


あとさ、全く話が変わってしまうんだけど

フィクション系で無職が転生したらうんたらとか多いと思うんだけど、無職は結局どこまでいっても無職だよ。


無職が言うんだから間違いないわ。笑


何か行動を起こす人間は、現世だろうが来世だろうが転生だろうが起こす。

それは、起こそうとする意思があるからだと私は思うんだ。


何も起こそうとしない無職に何も起きないのは当たり前の結果だ。


私は今は何かを起こしたいと思っている。


というわけで、なろうの今まで投稿した文章を修正し内容追加していく事にした!


そんなわけでこれからもどうぞよろしく。

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