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第1話 埋没林見学と変態

1月 23日 土曜日 午前9時頃


徹夜明けである。とにかくねみい。

別に勉強していたわけじゃない。ずっとメタル◯アやりながらエロ本読んでただけ。結構こーゆう事はある。母親からしょっちゅう

「徹夜したらニキビ増えるよ。ちゃんとねんさい。」って言われる。案の定顔面ニキビ畑。

ところで、今だいたい朝の9時くらいなんだけど。今日俺部活があってさ。近くの山の埋没林見に行くらしい。今はその待ち時間の真っ最中ってわけ。全部で5人いる部員のうち俺とU先輩の二人だけ。めちゃくちゃ気まずい。だって、ずっと携帯いじりながら独り言いってんだぜ?今読んでくれているあなたも、わかるだろ?

っと余談はこれくらいにしておいてここらで一度章を切りますか。

また、続きは埋没林行ったあとに書くわ。ほれじゃ〜ねー(^○^)


同日午後12時半頃


埋没林というものを見てきた。なんでも島根の埋没林は九千年前の木がそのまま残っているんだってさ。触ってみたけどつい最近の切り株と変わんない触り心地だったわ。

まあ、埋没林はすごかったけど特にこれといって感想がある訳でもないや。どっちかっつーと、行き帰りの会話の方が俺としては印象にのこってるな( ̄▽ ̄)

前に女子が座っててさ。U先輩にホッカイロあげた時なんだけどさ、

俺「先輩ホッカイロいります?」


先輩「おーいるいる。くれ」


バックをガサゴソ(-。-;


俺「はい、どぞ」


先輩「ん?これ貼るやつか?」


俺「そっすよ。腕でも、どこでも貼ってください(笑)」


先輩「アソコとか顔とかにも(ニヤリ)」


俺「アソコはちょっと突起があるから無理っすよ(笑)女子は貼れますけどね(笑)」


(O_O)

俺何言ってんだ!!!!!!

しかも前に女子が座っている時にだよ。幸いばれなかったけど、完全に徹夜明けのテンションだったわ。普段は俺こんな事しないのに(-_-)

んで帰りもやった訳だ。今から変態のモノマネしまーすつって、前の女子の髪を鼻でふんふんとね( ̄▽ ̄)

いや、てめぇが変態だよ‼︎‼︎(`_´)


とまあそんな感じで埋没林見学が終わり、学校に帰って、帰りのバス待ちながらこれ書いてるって訳。そろそろネタもないし、最初の話はこれぐらいでいいなか?^_^

そんじゃ、またね〜〜ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


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