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第0話

毎朝、スクールバスに乗って眠気と闘いながら学校へと向かう。

僕は島根の中でも特に田舎なところにある高校の二年生だ。どれくらい田舎かというと、ピザが注文できないというくらい田舎だ。その田舎で僕は寮住まいで生活している。

友「不足や不満はないのかい?」

僕「まあないと言ったら嘘になるけど、ものすごい不足や不満は特にはないよ。」

さて僕の現在住んでいるとこの話はこれくらいにしておいて、本題に入ろう。この都会では考えられない環境で、元都会人(言っていなかったけど僕は東京都出身だ。)の僕がどんな生活を送っていくか日記形式で書いていこうと思う。

何のためにかくのかって?

それはもちろん、島根のそーゆうところを知ってもらうためさ!






じゃなくて(笑)単純に書きたいから。それだけ。

まあ、それとなくよろしくお願い致します。


あと僕は怠惰な人だからもしかしたら定期的に書けないかもしれませんがその時はご理解のことよろしくお願い致します。


最後に長い前置きですいません。




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