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7/23 あなたから私ほど愛を感じないの

7/23の総括として語るべき事はいくつもあるが、それは明日以降の日記に任せるとして、今後私の第一信条におくべき言葉としては、


「暑いからと言ってホラーはもう二度と劇場で見ない。誰に誘われても、たとえそれが橋本環奈や有村架純、五条悟にオールマイトにナルトにルフィにアーニャであっても、絶対。」


である。


絶対見ない。

もうほんとマジで二度と見ない。


劇場で、あのバカデカ音量とバカデカスクリーンでバカほどジャンプスケアはやるなとマジでバカアホカスクズゴミ


どんなにホラーとしての評価が高くても、海外で大絶賛されてても、それはホラーの国のホラー受容体アホイカレバカからの評価であり、そもそも全人類一斉にあの映画をレビューしたらそれはもうとんでもない低評価の嵐というか何と言うかつまりOBSESSIONの事なんですけどもう本当にバカ。


話の流れ的には所謂猿の手系の人怖ホラーだったわけだが、音!衝撃!顔芸!フルスロットルジャンプスケアの連続でいやもう怖いやら恐ろしいやら疲れるやらイラつくやらもうなんと言う事でしょう。


一応補足するなら、映画の質的には大変練り上げられたもので、主演の2人の演技にはもうほんと目を見張ると言うか目を瞑ると言うか、後半30分はもうポップコーンしか見てなかったと言うかみれなかったと言うか。


後半30分は映画館のスピーカーそれ自体がビリビリ震えるほどの効果音と絶叫の中で主人公がさっさと死ぬことをひたすら祈る事になるのだが、もうほんとさっさと死んでくださいベアはほんとマジ


なんと言うかつまりどれほど怖く、心に恐怖を植え付けてきたのかと問われれば、私が夜寝るの怖いからと言って朝6:47までベッドの上で縮こまっていたことから容易に想像がつくのではないでしょうか。


バカほどビビれるので、夏の茹だる様な暑さに耐えきれなかったら、ぜひ見ていただいて。


それでは私は朝ですので眠りにつきます。


Go back to sleep……


STAAAAAAAAAAAAAAAAAYYYYYYYY!!!!!!!!!

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