神秘の探検
僕がお風呂に飛び込んだことで生じた湯船の波紋が収まると、目の前には、ゆらゆらと揺れるおばさんの白い大きな胸と、その下のほうに、うっすらと揺れる黒い海藻のようなちじれ毛があった。
僕のおちんちんは再び固くなり始めていた。
僕はたまらず、目の前にある胸の先にある可愛い小さな乳首に手を伸ばした。
「何しよるん?・・・」
おばさんは、突然の僕の行為に少し驚いたように言ったが、「おっぱい、いろいたい」と言うと、「いろうだけよ」と、すんなりそれを許してくれた。
僕は、うれしくなって、そっと、そのおばさんの左胸の先にある乳首を右手の親指と人差し指でつまんだ。
つまんで、コリコリとこねまわしていると、少しずつその乳首が固くなっていくのが分かった。
僕は、その小さな突起物がかわいくて仕方なくなり、力を入れて、ぐっと握りつぶそうとした。
おばさんは「痛い・・・」「もっと、優しく触らんと」と言って、僕をたしなめた。
僕は、「ごめんなさい」と、つい興奮して力の入りすぎたことを謝り、今度は、右胸の乳首も同じように左手の親指と人差し指で挟み、今度は、優しくコリコリを続けた。
おばさんは、そのまま、目をつむって僕の頭をなでながら、じっと僕が乳首をいじくるのを許してくれた。
そのうち、おばさんは、「おっぱい、吸いたかったら吸ってもええよ」と言って少し上半身を起こし、湯船の中にあった乳首を湯の上に出した。
さっきは「いろうだけよ」と言っていたのに、と僕は少し戸惑った。
それでも、僕は、そのうれしい言葉に、右胸をいじくっていた手を放し、その可愛く甘そうな乳首にむしゃぶりついた。
そのとたん、おばさんは「あん・・・」と小さく言って、僕の頭を撫でていた両手を僕の背中に回した。
上目づかいにおばさんの顔を見ると、おばさんは目をつむり、顔を上に向けていた。
僕は、おばさんが僕の方を見てないことに安心し、そのまま目を湯船の中にあるおばさんの股の方に向けた。
そこには、やはり、黒い海藻のように怪しく揺らめくおばさんの陰毛があった。
さっきまで、しっかりと閉じられていたおばさんの足が少し開いていた。
僕は、その足の間に何があるのかを確かめてみたくなり、白石のおっちゃんがしていたように、そっと右手を、おばさんの両足の間に滑り込ませた。
おばさんは、今度は「ダメよ・・・」と言って一瞬僕の方に顔を向けた。だが、すぐに再び目をつむり顔を上に向けた。
おばさんのその様子に、僕は特に「ダメ」ではないんだと思い、白石のおっちゃんを真似して、その部分をゴシゴシと撫でまわした。
ジャリジャリとした陰毛の感触があった。
「そんな、強ようしたらいけん・・・」それまで、黙って目をつむり上を向いていたおばさんが言った。
僕はおばさんの乳首を含んだまま「分かった」と答えると、今度は少し手を浮かすようにして、柔らかくその部分を撫でた。
僕は、さっき僕のおちんちんを吸い込んだところが、どこにあって、はたしてどうなっているのか確かめたくなり、見るよりも先に自分のそのジャリジャリを触っている手で確かめようと、おばさんの両足の間に指を伸ばした。




