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竜の瞳と聖女の涙  作者: 小鳥遊 美鈴
第一章  竜の瞳と宝石の花
30/57

一章あとがき

 これにて第一章が終わります。沢山の謎が残された物語の序章ともなる内容できっと訳が分からないでしょう。でもそれでもここまでついて来てくださった皆様にまず感謝を心から伝えたいです。ありがとうございます。

 初めて10万字超えの物語、しかもまだ一章で沢山のフラグを乱立し殆ど回収していません。二章でどこまで進めるかはまだ構想の段階ですが、最終回だけはこうしようと決めています。一番書きたい最終回のためにきちんと書いて完結させますのでそこまで引き続きついて来てくださると嬉しいです。


 次ページは第一章で名前が出たキャラの紹介ページです。たった一章で10人以上名前持ちのキャラが出てる事に今知り自分でも驚きです。実を言うと最初に出た受付けのキアラさんは最初だけの予定でもうそれ以降出さないつもりでしたが出ましたよね。書いては更新という感じなので最終回までの道のりは自分でもまだよく分かっていません。書いているとキャラクターがどんどん行動して予定していた事と違う事をしてしまうので……でもそれが楽しくて仕方がないです。


 それから、ブクマ、評価、感想、それから誤字報告。沢山ありがとうございました。元々自分が学生時代に考えたネタをきちんと文章にして完成させたい、その思いでスタートさせたものでしたが、皆様の反応がかなり私の力になりました。自分のペースだったらここまでくるのにまだまだ時間がかかっていた気がします。偏に誰かが楽しんで読んでくださっているというアクションがある事が良い意味でプレッシャーとなりペースを崩す事なく続けられました。

 本当に、本当にありがとうございます。


 これからも気軽にブクマ、評価、感想……そしてこれは私がもっと気をつけなければなりませんが誤字報告のほどをよろしくお願いいたします。



 それでは第二章のスタートをお待ちくださいませ。

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