やくそ#×○$3:壊滅
「なんですか!」
「………………次全員集まった時に!!!今より強くなって無かったら許さないから!!!従魔の真価!!資格昇格!!」
(全従魔の資格の試練を開始します)
パリン
あ、血の紐が、っ!熾天翼、堕天翼!
「て言っても!離ればなれになったらの話だけどさ!!」
誰か、1人でも!!
「空♪破=」
っ!移動先をピンポイントで………
しゅ
みんなを吸い込んだ空間が、元に戻る、戻っちゃった、みんなと、離ればなれに
「…………まだ、召喚・召集、リコール」
(召喚・召集出来ません)
「………ぐ、軍」
(全員強制離脱状態の為表示出来ません)
「あ、」
どさ
「☆☆☆☆・・・$<|々+〒〆÷×」
敵が、笑ってる、絶望して、膝をついた私を見て
「………す」
「?」
「ころす」
血を大量に使って、一気に削り殺してやる
「削れろ!!!」
「空#○移」
パリン!
割れた空間の中に、私の背中?、!?
グヂャバァ!!!
「っ!空間を割って、攻撃を私の………後ろ、に」
今思えば、あいつ、あそこから動いてないんだよな、ネタで会話に混じって来た時以外は、手に持った杖で場所を指して、そこが割れる、負けだ、完敗、クソが、こんなの、暴走した機械神以来だ
「お#/☆こむ○*だ」
?すこし、言葉が
「お1♪・〒だ☆お×%>いこむ○*だ」
(スキル邪神言語を獲得)
「!」
邪神、言語、相手は邪神か、鑑定
(#¥×%○*・した)
多分、レジストかな、邪神言語適応
(レジストされました)
「っ!魔槍!」
魔力を込めて伸ばして貫く!!
「無駄だ、まだわからんのか?」
かん
「ころす、ぜったいに」
かいふく、でき、な
「消えろ、消滅空間」
とんで、にげ
(あなたは死にました)
「あ、」
……………ここは、テントを、置いてた、場所
「……………」
「あ、フシンが三角座りしてる」
「景色移動!」
「あっ!?ちょっと!?置いて行かないでよ!」
「テント置いてた場所だよね?ほら!掴まって!」
「「へ?あ〜!?」」
「ちょっと〜!?僕も連れてってよ!?」
スピードスターがクレイジーとデストロイヤーを引っ張っていく
「「テレポート!」」
「ちょっ!?」
ブックとシオリは魔法で飛んで行った
「………僕達は走って」
「居合い切り落とし、対象は、フシンの近くの木でいいかな」
「え?」
「槍投げ!!槍移動!!お先に〜」
槍投げてそこにワープ、うそ〜
「…………え、僕だけ?街に転移して走るしかないか」
なんで僕だけ
「………………」
「フシンさん!大丈夫ですか」
「………………………」
あ、ダメそう
「「フシン、大丈夫?」」
「……」
「「…………」」
シン ドサ
「フシンさん?大丈夫?」
「…………………」
ドン!!!
「なにが、槍?」
「よっと、ここら辺のはずなんだけど」
「戦槍!!危ない事しやがって!!」
「へ?うわ!?」
私の後ろにフシンが座ってる、槍が落ちる場所が少し後ろだったら、フシンの事貫いてた
「ごめんなさい!、大丈夫?」
「………………」
まぁ、私達が何言っても無駄かな
ドドド!!
「「「ん?」」」
「おっとと」
ガン!!!
「「痛った!?」」
わ〜、引っ張られてた2人が慣性のせいか手が前に出て頭ぶつけてる、可哀想
「いちち、フシン、大丈夫か?お〜い」
「……………」
「フシン、大丈夫、頑張って、見つけ出そう?」
「っ、狂、私、女王なのに、みんなより、強かったのに、助けられなかった」
フシンが抱きついて、服を握って、泣いてる、そうだよね、辛いよね。?フシンの、気持ちが分かる、悲しみと、不甲斐無さ、かな
「今、悔しいって感じてる、私、みんなを倒した後に従魔にしてた、みんなも、こんな気持ちだったのかなぁ?」
「私には、わかんないからさ、聞く為にも、探そ?」
「………うん」
「それで、これからどうする?」
「そうだなぁ、まずは、次の街で武器を直す、それからの事は、直したい後」
1・空間転移
祝!200!100の時もこんな感じのちょっと酷い事になってるのかな、呪い?




