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一五五日目 続けるのは難しいけどやめるのは簡単っていう話



ついにエッセイ毎日更新が途切れてしまいました。

長丁場の部活で疲れてしまうことは前日の段階でわかっていたはずなのですが、たかを括って「夜やればいい」と後回しにした結果、ご飯も食べずに寝落ちしてしまい、起きたら日付が変わっていました。


ここまで続けていると、ふだんなら何がなんでもやれていたのですが、一瞬の気の緩みで崩れてしまいそうなのが怖いです。


連載作品もこれまでと同様、2日休んだ時点で展開が思いつきにくくなりましたし、キツくても毎日書くことだけは辞めちゃダメだとわかりました。


作業興奮で無理矢理でも書いていた方がいいもんなんですよね。ある程度時間を決めて、構成を決めて書けば楽しく執筆できますから。


とにかく、昨日分の更新ができなかったのは悔しくてたまりません。


積み上げ続けるのは本当にハードです。だってやらない方が圧倒的に楽なんですから。怠惰という誘惑に負けず、その日のテンションに流されずにいるというのは完全な習慣になっていないときついです。


***


もう今年もおわります。連載はここで一区切り入れて完結させて、公募用と新作の準備をしていこうと思います。


毎作品ごとに確実に成長しているので、伸びを見るのは自分でも楽しいです。

これから本格的に冬休みなので、執筆量が増えていくので、ぜひお楽しみください。



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