表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

5/7

4. キャラクターについて

こんばんは、國 時雨です。


少し前、テストが終わりました。


色々な意味で、終わりました。


明日、テストが返ってきます。


もうどこでもいいから、異世界に転生したい。どこでもいい。戦争があってもいい。私の小説に出てくる聖のような、そんな異世界ライフでもいい。(ちゃっかり宣伝。聖は、異世界特典が屑すぎて、奴隷になってしまった少年です。後に、翡翠という少女と出会い、屑スキルは覚醒。チートになります)たとえパーティのメンバーが残念でも、そこに痛みを伴う死があるのだとしても、その先に幸せがあるのなら、私は今すぐにでも異世界転生がしたいです。エリーズみたいに、魔法陣載った本でも見つけたい。今すぐにでも、探し出したい。





……気を取り直してこんばんは、國 時雨です。


今日は前回の話の続き及びキャラクターの作り方について書いていこうと思います。





この前、連載中の「戦地で俺は、無双する」のプロローグを、クライマックスから始めようと思いました。


結果を言うと、無理でした。


私の文章力では、あの……これは、一体……?という状況になりました。後で読み返してわけわかめ状態だったので、ごっそり書き直したくらいです。


クライマックスから始めるには、設定とかをめちゃくちゃ細かく作らないと、そんなことになってしまう気がします。


いやぁ、あれはやばかった……



*キャラクターの作り方


そして唐突に始まる「キャラクターの作り方」


私は、いつもテンプレ×美点×見た目、で作っています。

それが顕著なのが、「剣術チートな悪役令嬢」のリル。

彼女は、毒舌×さっぱりした性格×小柄でタレ目、という設定です。


……完全なるギャップ狙いですね。


彼女が人気があるのかどうかは分からないんですけど、書くときにめちゃくちゃ書きやすい。

口調とかが、頭に浮かびやすいんです。

この方式、結構使えると思います。






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ