めちゃくちゃどうでもいい仮設定①
構成変えてめちゃくちゃぼかしてきた設定があるので、雑に纏めました。
呪いとキャラクターイメージ編①
メインキャラクター紹介
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メインヒロイン
ミリア:
記憶が無いアルビノロリ無知シチュダンピール。とりあえずこいつ出しとけなメインヒロイン。なぜか《罪業》の影響を受けても殺人欲が無い為、クリスを吸血パック代わりに連れて、彼と行動を共にしている。
主人公:
未登場。
クリスを憎んでいてしょっちゅう殺しに行くが、あんまり成功しない不遇キャラ。
とりあえずクリスを殺すまでは感情のコントロール出来るので、割と交流を広げられる体質。
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サブキャラクターなど
クリス:
タイトルの俺くん。冒頭の視点人物にして、本作の中ボス。
他者の感情を全て〈殺意〉に変換する《罪業》という呪いを背負っているボッチ。
限られた協力者の織り成すドラマがあったら良いなという設定の持ち主。
コンセプトは「毎回フィールドギミックを持って来る厄介な敵」。
(仮称)魔法使いさん:
なんかその辺にいるモブキャラ。クリスに不死者を浄化できる《聖火》の火種をくれる協力者の一人。2回以上の出番があるかは微妙。
シュガーソルト:
邪智暴虐の魔王。社会勉強や情操教育に関してはクリスが逆の意味で最も信じているキャラ。組織の中央所属であり、その能力は未知数。つまりエッチなだけのお姉さん。
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《死の罪業》: 所持者はクリス。
他者の感情を〈殺意〉に変換する呪い。
この呪いの影響下に置かれると(デバフ状態)身体能力の強化と最適化・再生力を得て、殺害行為をするか死亡するまで解除されない。
デバフを受ける条件は、明確にクリスに感情を向ける事。〈銀の弾丸〉では仮面や通信技術を中継してやり取りをする、その他は個人単位の根性と信仰心、などでクリスの呪いには対策をしている。
最終的に殺したい相手が明確な人は、クリスに感情を向け続けることで永続バフとしての運用が可能。そのためクリスは復讐目的の人とも行動を共にする事がある。
感情を色の様に認識出来る為、クリスは周囲探知や攻撃予測、ミリアは人の感情を見るのに使っている。
ジャンルがラブコメともファンタジー(魅力や期待のある世界観)とも言い難いので困っている。




