なんだかってラブコメはやっくる
投稿させていただきました
閲覧宜しくお願いします
ここは私立清風高校 ここには未来を約束された少年少女が切磋琢磨に勉強している
「うーん山下。」
「どうした菅原?」
「あのト◯ンプさんって天ぷら好きなんだろうか?」
「まあ和食がお口に合えばいいけどな。」
そこへ担任の先生がやって来た
「おい菅原!校長先生が呼んでるぞ!急いで校長室に来るように!」
「はい!分かりました。」
校長室急いで行く菅原
ドアをノックする
「すいません菅原です。」
校長先生が
「入ってこい菅原!」
校長室のドアを開ける菅原くん
「失礼します。」
「おい菅原!」
「はい校長先生。」
「おい!お前CIAに監視されてるぞ!」
「コーヒーいい感じアンロックですか?」
「アメリカの中央情報局だ!バカ者!」
「はい。分かりました。で僕はどうすればいいんでしょうか?今からその中央情報局に履歴書を書いたらいいんでしょうか?」
「バカ者とにかく今日は家に帰れ!自宅謹慎だ!」
「分かりました。」
学校の校門に向かう途中高橋さんが声を掛けていた
「菅原くん、貴方の事が好きになったの良ければ私とお付き合い、いかがかしら?」
「いや、なんかスパッいみたいなのに監視されてるみたいなので高橋さんにも迷惑がかかるんです。」
「いいわ。それでも運命を感じるの。」
そうして高橋さんが菅原くんに抱きついてきた
「こんなところで大胆ですよ!高橋さん」
真っ赤になる菅原くん
そこへ千賀がやって来て
それを見た千賀が
「太一、何やってるの!?もう知らない!」
「ゴメン!高橋さん!千賀を追いかけないと!」
急いで千賀を追いかける菅原くん
空港でウクライナに向かう千賀を追いかけた
・・・
ウクライナに着いた
「千賀!やっと追いついた!もうこんなところまで来て!」
「太一、覚えてる?」
「ああ覚えてるよ。」
「ここで山下くんもだけど一緒にデートした事を。」
「忘れるもんか!」
「ねえ太一、私ただの幼馴染いられないの。」
「俺もだよ千賀!俺だってお前を1人の女の子だって意識してんだ!」
千賀が菅原くんに抱きついて
「ねえ太一、キスしていい?」
その時先に菅原くんが千賀にキスをした
甘酸っぱいまだ幼いキス
「千賀のファーストキスは俺がもらったよ。」
「うん私も太一のファーストキス貰ったわ。」
抱きしめ合う2人お互いの体温が伝わっていく
「千賀帰ろう。」
「うん帰ろう太一。」
2人はずっと手を繋いで・・
こうして2人は日本に帰って行った
2人の愛が永遠に続きますように
これにて完結です
閲覧してくれた皆様ありがとうございます
こんどは実際の歴史とファンタジーを組み込んだ作品を作成しようと勉強してます
また投稿させていただきますので宜しくお願いします
本当にこんなバカラブコメを閲覧してくださった皆様
ありがとうございます




