ト〇ンプ大統領とイランに行く菅原くん
投降させていただきました
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ここは私立清風高校 ここには未来を約束された少年少女が切磋琢磨に勉強している。
「それにしてもゼレンスキーていう人、見つからなかったなー。山下。」
「そうだな菅原、まあやっぱり飲食業かなんかで忙しかったんかなー。」
「まあ、また今度ウクライナ行ってユ〇クロ一緒に行くためにアポでもとろうぜ。」
チャイムが鳴った
歴史の担任の先生がやって来た
「じゃあ今日はフランス革命の授業始めるぞ。」
「あ、先生。」
「なんだ菅原?」
「このナポレオンていう人の写真馬にまたがって指さしてるんですけどUFO発見したんでしょうか?」
「バカ者。これは肖像画でアルプス越えをしてるんだ!」
「あ、そうなんですね。有難うございます。」
「じゃあ授業進めるぞ!」
「あ、先生。」
「どうした菅原?トイレか?」
「あのう。マリーアントワネットって言う人ってイチゴパンで好きなんですよね?こんどいい店知ってるんで、一緒に行こうかなと思うんですけど。」
「バカ者!マリーアントワネットはギロチンにかけらてもうこの世にはいないんだよ!」
「あ、そうなんですね。今度コンパにでも誘うかと思ってんですけど。」
「なんでマリーアントワネットとコンパするって発想に行きつくんだ!」
その時チャイムがなった
「もう今日の授業はここまでだ。次はアメリカの歴史だからな。しっかり予習しとくように。」
歴史の担任の先生は去って行った
菅原の席に山下がやって来た
「なあ菅原。」
「どうした?山下?」
「アメリカの歴史だけどよ。現地行って調べた方がいいんじゃねえか。」
「たしかにそうだな。じゃあニューヨークだな。あそこが一番いいし。」
そこへ千賀がやって来た
「太一勉強してる?」
「ああアメリカの歴分からないから今から山下とニューヨーク行くんだよ。」
「そう私は今からサッカー部の試合でワールドカップに行ってくるね!今日はイタリアとの準決勝なの。」
「ああイタリアか。あっちでアルプス越えしているナポレオンていう人がいるから宜しく行っといてくれ。」
「うん。分かった。じゃあナポレオンっていう人に言っとくね。じゃあバイバイ!」
颯爽と掛けてく千賀
「じゃあ俺らもニューヨーク行こうぜ!」
「ああじゃあ早速いこうか菅原!」
そしてニューヨークに着いた二人
「なになにこれ、これトランプタワーって凄いなこれトランプで出来てるんだろ山下!」
「すごいなあ。やっぱりアメリカの建築技術は進んでるな菅原。」
「おい菅原、あそこにいる人写真で見たぞ。」
「ああ確か週間ジャンプでみたっけなあ。」
「じゃあト〇ンプっていう人とトランプでもしようぜ!」
「でもお前、英語できるのか?」
「まあユー〇ャンの通信講座ちょっと勉強したから大丈夫だって。」
トランプ大統領に近づいて
「レッツ トランプ プレイ ゴー。」
「オッケー トランプ オッケー。」
「山下トランプオッケーだそうだよ。」
「じゃあブラックジャックだな。」
ト〇ンプ大統領とブラックジャックをする二人
「あ、この人スペードのエース引いたぜ。不吉だよ。」
「うんそうだねいらんねあ。」
ト〇ンプ大統領が青ざて
「イラン ノー! イラン ノー!」
「おい山下なんかイランがナウいって言ってるぞ。」
「じゃあ三人でイランでも行こうぜ!菅原!」
「なあでも落ち着きないんだわこの人、そうだお前クロロフォルムもってんだよな。」
「ああ、あるぜ!」
「じゃあそれで落ち着かせてイランに行こうぜ山下!」
こうして三人はいイランに向かった
しうしてイラン着いた三人
「なあ山下。」
「どうした菅原?」
「なんかト〇ンプって言う人連行されていったぞ。」
「まあト〇ンプでもして楽しんでるんだろ。」
「まあここなんか暑いし日本に帰ろうぜ!」
「じゃあ帰ろうか!」
日本に帰った2人
「じゃあ山下、俺は帰るからじゃあな!」
「じゃあ明日学校でな!」
家に帰って自分の部屋のベッドで横になる菅原くん
「あ、千賀からラインだ。まあここはスタンプでも押してやり過ごそう。」
剥げたオッサンのスタンプ。
セリフは「そうですか」
「ねえ太一なんかト〇ンプって言う人火炙りなんだって。」
「ん、火油、天ぷらか。まあ。」
「美味しそうだな。天ぷらなんて。」
「うん天ぷらなんて美味しそうだね。」
そうですか
「まあ明日学校に一緒に登校しようね。」
そうですか
「まあこんな感じでいいか。そろそろ寝るか。」
こうして今日も過ぎていった
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