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まるで絶望のような

作者:霧夜
ぼくには、一人の姉がいた。彼女は二年前に事故で死んだ。もう二度と出会う筈の無い相手。でも彼女はぼくが生きている限り、いなくならなかったのだ――
追憶
2006/08/15 22:00
命日
2006/08/16 19:03
性質
2006/08/17 12:59
要求
2006/08/17 19:36
接触
2006/08/18 01:02
合致
2006/08/18 17:55
結論
2006/08/18 17:56
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