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あとがき
『女神の代理人は3年後に目を覚ますと』を最後まで読んでいただきありがとうございます。
女神の代理人という大役に選ばれたアイシャが、平民ということで貴族たちから虐げられ、すべてを拒絶してから3年後。今度こそ平穏な国を取り戻すためアイシャを女神の代理人として国が受け入れていき、アイシャが再び祝福を受け取るための覚悟と勇気を持っていくことになります。途中アイシャを受け入れない貴族の妨害を受けるけれど、婚約者のアレスと一緒に乗り越えていくことになります。
この作品を楽しく読んでいただけたら幸いです。
ではまた、次の作品でお会いしましょう。




