表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
61/61

ep.61 水少納言からご挨拶。

ここまで『純文学短編集〜潤んだ瞳の輝き〜』をお読みいただきありがとうございました。

エピソード60でキリがいいので、この辺で第一弾としてのこの掌編を終えたいと思います。

次は新しく気持ちを入れ替えて作品を発表したいと思います。

 水少納言から皆さんに向けて。

 ご挨拶。


 日頃は『純文学短編集〜潤んだ瞳の輝き〜』をご愛読いただき、ありがとうございます。

 一応、エピソードが60、これを入れると61になりますので、区切りがいいので、ここで第一弾となるこの『純文学短編集〜潤んだ瞳の輝き』の筆を置きたいと思っています。

 真面目な小説から巫山戯ふざけた小説まで様々な種類の原稿用紙約10枚の小説を書いてきました。文学賞を目指しながら、こちらでは筋トレのつもりで書いてきたので、つたない部分もあり、お見苦しい内容の小説もありましたが、そのあたりは改めてお詫び申し上げます。

 最後に、次回作はまた新しい短編集として公開していきたいと思います。時期は未定です。本当にありがとうございました。(了)

さようなら、という言葉が苦手です。でも、あえて言います。さようなら、ありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ