タイトルコール?混乱中よ!「天の声」
もはや六つ目エイリアンたちは大混乱中であった、どうしてこうなった?意味が理解を出来ないでいた。
中にはザーズ神聖帝国の兵器ではないのか?
最終的には裏切って持っていたのか!?
などなど宇宙艦を数える始末であった……。
六つ目エイリアンたちは、ますます大混乱へとなる、宇宙艦の数は、しっかりと合ってるのである。
水が氷になる事に理解に苦しむ六つ目エイリアンたちの「皆様」であった。
〘ドウナッテルノダ!ミズハ、ドコニキエタ!〙
〘オチツケ、マズハ、トカソウ〙
〘トカシテドウスル!ムイミダ!〙
六つ目エイリアンたちは「口論」になっていた、この「口論」さえも知らない六つ目エイリアンたち。
すると冷静な六つ目エイリアンがある事を提案するのであった。
〘デハ?カタマラナイヨウニ、スレバヨイ〙
〘シカシ、ドウスル?カタマラナイトハ?〙
〘ツネニ、ビームレンシャカ!?〙
〘ソンナコトデハ、ムイミダ!〙
〘ビームヲ、ウッテ、スグニ、タベルノダ!〙
なんやかんやで、口論だけで約10時間は過ぎようとしていた、六つ目エイリアンたちは「あーでもないこーでもない」と言う。
〘ソンナ、メンドウナコト、デキルカ!!〙
ビーム連射は可能であろう、しかし、一斉に5万体が「食べる」事が二次災害になる事もある。
〘オチツケ、ワレワレ、チェシャガ、タクサンイル〙
5万体の六つ目エイリアンたちは知恵を絞り「水の確保」を進めようとしていた。
何時ものように弩級宇宙大型艦に溶かさせてもらう、六つ目エイリアンたち。
そして、すかさず、貨物を運ぶ専用のワームを使用する、宇宙艦でワームを使い、水を汲む作戦に出たが「神のイタズラ」か……。
あまりの疾風の風が吹いて水は明後日の方向へと向かっていく。
ワームもグラグラと左右に揺れる!もの凄く揺れる!それを六つ目エイリアンたちの目が追いかける!
最悪な場合は強風、ブリザードも一斉に襲ってくる始末であった、水は完全に強風で「さよなら」する。
それをドーム内で見守っていた、六つ目エイリアンたちは。
六つ目エイリアンの皆様〘………〙
5万体の六つ目エイリアンたちは一斉に無言になるのであった、もはや棒立ちで立ち尽くすしかない。
〘アキラメルナ!マダ、オワッテナイゾ!〙
〘エエイ!ドウスレバヨイノダ!〙
〘マタ、ワクセイヲサカズカ?〙
〘ダメダ!キメタイジョウ、ココガ、コキョウダ!〙
〘ナラバ!ドウスルノダ!カンガエロ!!〙
いよいよ、六つ目エイリアンたちは、「口喧嘩」を始める、六つ目エイリアンは口喧嘩さえも知らないだろう。
なんやかんやで、また10時間が過ぎようとしていた、そして気づけばマルコク(1日)が過ぎようとしていた。
こうして、六つ目エイリアンたちの、闘いが、まだまだ続きそうであった。
すると……一体の六つ目エイリアンが閃いた!
次回へと続くわよ!「もうすぐ100?」(天の声)
※何よ!好きでやってる訳じゃなんだからね!こっちは……コスプレ大……ツーー。プッツン。




