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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
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私の俺VSモックン

「お前な、だも~ん辞めろ!」

だって、癖になっただも~ん

べつにいいじゃないですか?

だも~んもだ~も~んも

「うるせー!お前は、クズもんやろうだ!もんもん人だ!お前は」

いいも~ん

変なおじさんだし、変なオタクだし、変オタだから

変人だも~ん

変人でいていけない理由でもあるですか?

変人て資格でもいることなんですか?

変人なら変人でいたっていいじゃん、いいも~ん

もんもん人だも~ん

「お前は、前から思ったんだけど、なんかおかしいだ、お前はおかしすぎるだ!」

おかしすぎていいも~ん

変なおじさんだし、変なオタクだからだも~ん

変なおじさん、おばさんもなりたいなら、なればいいことだし、変なオタクもなりたいなら、なればいいことだ、日本で決まった、資格といることでもない

何か試験やテストと受けてなることでもない

合格や不合格とあることでもない

変人とは

今では、珍しい者だ

変人とは

変なおじさん、おばさん、変なオタクなどは誰でもなっていたり、どこにでもいるよう人たちだ

「だも~ん人、お前は、とっと家で昼寝でもするか?ギャンブルでも行ってこい」

ギャンブルキライだも~ん

これでは、まるで、だも~ん星人は、モックンのようだ

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