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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
72/290

モックンにこんなことが?

「この頃、根気が続かないだよなぁ」

「私なんて、楽しくない、この頃」

「何が平和だ!平凡平穏と平和て別だろ?」

と思っていないだろうか?言っていないだろうか?みなさん

私もこの頃、根気が続かない立場で、友達もいないし、仲間外れ的な立場側で、家でも抜けもの扱い側の立場

「お前なんて、教えることなんてないだよ」

「お前なんてなぁ、ムシとでも遊んでいろ!」と誰かに言われているみたいに思えて、いい年してのはぐれ者の私

昼食後、昨日散歩に行ってきた橋まで散歩と行き、気持ちと落ち着かせてきた私だ

家のほうから、見える立派な橋を眺めていたり、そこまで行ってみると気持ちがいい

私は、実は縁者縁人が教師側だったのもあり、生活習慣的には、真面目でまともな生活の日々

「モックンの縁者縁人に教師でもいたの?」

縁者縁人側が教師側であり、私としての生活は、実は将来とは、本でも書くことだったり、学校や塾、子供たちや勉強とする人などを助けていく側の私だ

だから、家の人はみんな真面目で、縁者縁人もみんな真面目でまともな人ばかりの私の家族だ

だから、みんなに

「こんな奴ほっとこうぜ!」

となったり

「こんな奴なんて無視してけばいいだ」となってしまう私

人間関係が上手くいかないワケではなく、嫌がらせ行為だったり、縁者縁人と受けてしまう被害が私にも被害が出てしまうからだ

誰も助けてくれない、みんなどうしていいか?とわからなくなってくる者だから、私は


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