表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
69/290

大事な宝箱にしまってある

「あぁ、彼女や奥さんでも欲しい」

カーっカーッカーっ

と烏がなく日曜日

朝食は、安く済むチーズパン

家の人は、テレビと見ては、新聞と読み、もう1人は、スマホゲーとしていた

「新しい辞書でも欲しいなぁ、国語辞書か辞典」

カーッカーっカーっ

また、烏と鳴いていた

昨日、管理者からのラインからの連絡ときて

「Twitterとしないですか?小説やブログばかりなんですか?モックン、寂しいです、また、Twitterに戻って来てください」と

Twitterなんて、ただの愚痴じゃん

情報交換じゃん

誰もなにも教えてくれないし、メッセージ交換も出来ないなら、もう書くことないじゃん

「お前は~~~」

Twitterのお化け?

あれ?今、日の出の時だよなぁ

なんでお化けなんかが出るだぁ

親や家の人が朝食を食べていた

今日、日の出の前の時、15分から30分以上の散歩には行ってきた私

まだ、ムシはいた、すぐにムシと私に住み着いた

カーっカーっカーっと近所の烏が鳴いていた

また、カーっカーっカーっと烏が鳴いていた

一昨日、実はペンダントと挨拶のことを考えていたら

「モックンは、大事な宝箱にしまってあるから」と妄言が聞こえた

「私も」

「私もだよ」とも聞こえた

本当のことなら、真実なら私としても嬉しいことだ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ