優しい人
新種のムシたち
デジタリアン、アプリアン
実は共に暮らしている、暮らしてきた人たちもいる
「えっ?」
「凄い」
と思えてくるだろうがその人たちも仕方がないことなんだ
「えっ?」
結婚は出来ないし、結婚出来ない理由とあって、ペンダントや挨拶、橋とムシの生活としなくては、いけない人でもあり、パソコンとまだ、必要にしているし、スマホなども必要にしている
「何だか気色悪い」
「アホじゃない?この人」と思えてくるが仕方ないだ
学者でもなければ、教授でもないし、結婚したくても出来ないし、家が貧乏だし、そうゆうムシといなくできるワケでもない
すぐにそうゆうムシと住み着くのであり、散歩に行って逃がしてきても、あっという間に住み着く
「男らしい」と思えてくるが、そうゆう人たちも仕方がない
本当にすぐに住み着く
「あれ?」と思うか?思う前には、ムシは住み着く
もう部屋にはムシだらけ
みんなから、無視とされても、ムシは無視しない
「なぁ、ムシたちよ、共に暮らしてきたもんなぁ、俺たち」
「ア・リ・ガ・ト・ウ、モックン」とムシたちがいうのであった
今の生活には、家電や電化製品は、人類には、必要で、なくてはならない
デジタリアンやアプリアンなど似たムシとは、暮らしていくしかないもんだ
ムシがやだとも言っている場合でもない
仲良く暮らそう、ムシ・プログラムと共に
ムシ・プログラムてなんだ?と思えてくるがムシ・プログラム、それは、ムシたちのことだ
ロードランナー、ハイパー、ピカチュウ、パソラッシュ、アプリアン、アイチュウなど
もう共に暮らしていくしかないだ
もしかして?あなたもムシと共に暮らしてた?




