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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
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ギブアンドテイクも許しません

カッーカッーカッー

烏とないている内の近所

この前、散歩と近所を歩いていたら

どこかの空き家に烏たちが集まっていた

「あぁ、いい年なのにまだ、俺、独身か」

もし、急に女性から

「大丈夫?私、モックンを今も好きで、いつも心配しているだから」とメールか?連絡と来たならなぁと彼女からのメールが欲しいと思えてくる私

「お前なんて、家で引きこもりしてろ!」側

昔のテレビCMのキャラクター、おむつCMのパンパースくんと思い出す

「モックン、モックン、私だ」

「君だ、君は今、何を自分に暇人とさせている?」

「君にはいる、強い味方と、その味方と信じろ!」

「エミ、ユキ、ミチヨ、マサヨと誰かは君の味方の女性だ」

と私が私に言った

私が浮かびだした、思えてきた

私は

「エミ、ユキ、ミチヨ、マサヨ~~~~」

助けに来てくれるわけないか?

女性の名前と独り言言っても

カッーカッーカッーカッーと烏の鳴き声と聞こえてくるばかり

今日は、家で昼は待ちに待った唐揚げ弁当だった

「からあげ~~から~あげ~」

と私は独り言を言った

実は私は、したいことがあった

主夫としたかった

縁者といたなら、縁者の家に掃除や洗濯、家事

自分の障害者手帳などで、昔から助けてくれた援助してくれた人にお礼などを

同世代同年代から子ども頃から、助けてくれて、挨拶と来てくれた人たちに、挨拶を返してみたいことが

世の中、こうゆう真面目こともダメ~~~という時代らしい、今は今は

ギブアンドテイクも許しませんという世の中らしい


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