ちょっとだけ補足
こんにちは、ラマンです。この度はこの小説(題名略)を読んでいただきありがとうございます。
この補足、というのは、一応ちゃんと大事なことです。
まず一つ目。
著者と筆者は違う。
あと両方とも私では無いです。
まず著者というのは、このアンナスティロ聖書”原本を著した人(?)”です。が、著者不詳です。原本の字はすごい綺麗です。
その次に筆者(ここでは訳者とも)。これは今回エドワードと言う人物がこれの原本を現代語訳に翻訳、意訳して幾つかの注釈などと一緒に著しました。
この物語の作者である「私」は当然この聖書、物語の中に登場しません。
あとエドワードは本編に出ます。主人公の相棒の1人です(相棒は他に2人は少なくともでます)。
二つ目。
神の強さ的な位置です。
まず、神が一柱降りて来たor上がって来たら、強さの分類がまず「神とその他大勢」になります。
言ってしまえば俺があからさまに主人公補正オラオラしまくっても無理です。読んだでしょ、ファラクトくんの暴れよう。
あれでも主神のビリスお爺ちゃんが人と一緒に暮らすために力を通常の千分の一に抑えてたのを元に戻さなかった状態だからね?
三つ目。
本編の時間軸に神を殺すような技術は残っていません。昔の方も、方法はよくわかっていません。
四つ目。
最後の戦いの詳細はこの先書くことはありません。どの文献を読んでもその部分は絶対に塗りつぶされ読むことはできなくなっています。
これにはアリアの起こした“重大な罪”が関係しています。
これ以上は流石に言えないよ笑。
また、最後の最後に出て来た「邪神イラ」は本編では出ません。さっき言ったような理由です。これはちゃんと主人公が成長して、次世代が揃った具合な感じの時にやります。要するに、続編で書くってことね。
以上です。ありがとうございました。
あと、ここから先の話は、今まで話した内容の合間に挟む話です。
ユーモア、恋愛、恋愛、逸話など織り交ぜていくつもりですがまだ全部決まったわけではないです。
今後ともこの小説をよろしくね




