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試験!

さて記憶整理もここまで

「まさか成り行きでここまでなるとは」

そうつぶやきながら門をくぐると

「入学適正テスト会場」

まぁあるとは思いましたよ、そりゃあテストもなしで入れるほど甘くないか。

僕はしぶしぶテスト会場に向った


「ようこそいらっしゃいました私が教頭のエビマニです、あっちなみにニックネームですよ当学校では自分の認めた人に名前を教えてはいけません、もしも名前を「公表」されたら重罰がありますのでご了承ください。

さて皆さんには人狼をしてもらいますルールは第一被害者あり12人人狼2占い霊能狂人1です。

このゲームに勝った陣営が入学できますのでよろしく~」

おいおいおいおいちょっとまえよそれじゃあからさまに村人有利じゃないか不当ルール過ぎるよ

「えーちなみに特別ルールとしてこのゲームで本名を言われた場合中途退場もとい失格になります」

まじかよ~ゲームバランス崩れるよ~

「人狼陣営で勝利した方はボーナスもあるのでがんばってくださーい」

じゃあ俺も抽選しないとなおっとハンドルはっと「男爵」でいいや

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