表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

PR
13/19

第13話

ようやく第13話目になります。


内容としては播磨国(現兵庫県)での『三木の干殺し』中心の話になるかな。


『あの○リコな食材』達を売りつけたり、珠ちゃんとの正式な式を挙げたりと……


書きたいように書いていたら、それなりの長さになってしまいました ^_^;






 天正6年【1578年】3月


 ここ最近、織田の義兄上は『京に居る』ことが多いので、久しぶりに今現在『淡津屋に居る身内のみ』で、『ささやかな酒宴』を行うことにした。義兄上が居ると場の空気がさぁ~……わかるでしょ?

 で!安土に居ない間にやろうと計画し、それは成功はした。成功はしたんだ。


 作ったのは、ジャガイモが無いので『里芋の肉じゃが』に、鶏の各部位を使った『唐揚げ』、『猪肉のローストンカツ』、『筑前煮』、『餡掛け豆腐』、唐揚げにできなかった部位で作った『ハンバーガー』、『煮豚』、『猪の粕汁』などを久方ぶりに自分で作ってみた。

 今の身代になってから、料理専門の働き手を雇っているからね~wもちろん手伝ってもらったんだけどねw


 だけどね……

 その『ささやかな酒宴』を終えた翌日には、何故か『京に居るはずの義兄上からの書状』が届き、その内容を簡潔に書くと、こうなる……


「那谷よ、お主らだけで狡いぞ!安土に戻ったら、同じ食事ものを食うから用意しておけ!」


 義兄上……どこまで食い意地を張るんですか?と言うか、昨日の今日で都からどうやって、この事知ったのさ!?

 もちろん作らされる羽目にはなったぞ……。



 天正6年【1578年】4月~5月


 天正六年四月、丹後、丹波、播磨の戦線が膠着状態になった。

 膠着の引き金は、秀吉の『上月城の諸行』だ。その諸行が短期間で近隣国に広まり、国人達の兵が集まらなかったのもあった。

 秀吉に協力してもしなくても、「自分達も後横こうおうから、上月の者達のように殺されるのではないか」と、疑心暗鬼に陥っていた。

 その上月城には、秀吉が保護していた尼子残党軍が、史実通り入っていった。

 その膠着状態の際に、毛利が上月城に攻めの一手を打ち込まれ、秀吉は救援のために三木城の包囲を、完解かんかいしなくてはならなくなった。

 包囲に加わっていた武将達も、一部は所領に戻らなくてはならない事態にまで陥っていた。

 

 播磨方面での情勢が、その様な膠着状態になっているとは露知らず、俺は山城国は京の都の、室町通りに来ていた。

 都に出店の為に、京商人達に挨拶に来ただけ……のはずだっだ。

 それでも、耳聡い御公家さん居る者で、翌々日には公卿達や帝にまで話が届き、三日後には帝直筆の『御用達の印状』が、義兄『織田右府』を通し届いた程だ。

 しっかぁ~も!何故か『内蔵助くらのすけ』の寮役職が付いてきた!役職としては『上から二番目』の次官役職だがそれでも官位だ……、公家衆の方々はどれだけ、うちの商品に飢えてるんですか!?

 以前頂いた『従五位』と合わせると『従五位じゅごい内蔵助くらのすけ』になったってことか……、狙ってやったのかな?

 その御蔭様で俺の呼ばれ方も『淡津あわづ従五位じゅごい内蔵助くらのすけ那谷右衛門なたえもん』と、茶化しも込めて、周りから呼ばれるようになった……こそばゆいわw


 六月手前には、支店の外観がようやく完成した。


天の声【内蔵寮くらりょうは宮中の宝物ほうもつ、日用品の調達管理等を司っています】



 天正6年【1578年】6月


 京の室町通りに出店準備をして、外観も整い、一時的に安土本店に戻っていた頃に受けた報せだ……


 4月に播磨を攻め、織田家に反旗を翻した別所家の者達が籠る、三木城に対し「兵糧攻め」を秀吉が始めた。

 別所家の使者も受け付けず、城の前で盛大な茶会を開いたり、「白鳥汁」などを飲んで、城内の者達を「干乾ひぼし」させていった事を、俺は伝え聞いた……


 これが後の史実にて、一年半近くに及ぶと伝わる『三木の干殺ひごろし』であった。


 そして、この知らせ……その詳しい内容が届いたのは、兵糧攻めが開始されてから、約2ヶ月後の6月のことだった。

 別所家が反旗を翻した時期は、史実とほぼ同じ時期、荒木の伯父上も相当な、憤りを感じているようだ。

 此処まで報せが遅れたのは、猿面髭鼠ひでよしが甲賀者を使い徹底的に、情報遮断をしていたからだ。


「恥知らずめ!これが同じ人がすることか。俺に『同じ農民出身なので、仲良くしてくだされ。農民が食いっぱぐれる事の無い世を創りたい。儂が天下を取るため協力してくだされ。』と、岐阜で俺に言ってきた事は偽りか!貴様は俺と同じ苦しみを知る農民出身者じゃない!秀吉きさまは鬼だ!秀吉きさまなぞには天下は取らせん。この手で、滅びを与えてやる。」


 そう、淡津屋の自室で叫んだのだった。

 兵糧攻め故に、兵糧攻めだからこそ、その様な事になるのは理解は出来る……出来るのだが、それでも受け入れがたい、思いと物があったからだ。


天の声【光秀も丹波攻めの際に兵糧攻め等していますが、最終的には降伏を受け入れ、城の者達は生かしたらしいですしね】



 そこから、気分を落ち着けるのに、30分程の時間をかけ、ある程度落ち着いたのを、確認してから……


「確か荒木の伯父上と村次義兄上が、奴の与力扱いにさせられていたな……。よし、丹波、丹波は居るか!?」


 と叫び、配下として雇い入れている百地丹波を大声で呼ぶのだった。


「お呼びでしょうか?」

「あぁ、呼んだとも!丹波、急ぎ摂津の荒木の伯父上と、村次義兄上に繋ぎを取って貰いたい。それと明智の義父上にもな!秀吉の兵糧攻めを妨害するために力を貸してくれとな!」

「筑前守様をですか!?」


 唐突な秀吉への敵対発言に、驚いた百地丹波に対して、


「そうだ!つい先ほど、荒木の伯父上から届いた書状だ、読んでみろ。明智の義父上が今現在も行っている、四国政策も阿波の三好家を使い、きっと邪魔をして来る。邪魔をさせないためにも、繋ぎを付けてほしいのだ!」

「理解は出来ますが、反発を受けるのではありませんか!?」


 その内容を見た丹波も何故、俺がその様な行動を起こそうとしているのかを、書状内容を見て理解はしてくれたが……


「別所家側の降伏の使者の首を斬り、五体を刻み城に放り込んだとも、書かれてある」

「……分かりました。必ずや、お三方に秘密裏に繋ぎを付けます」

「頼んだぞ丹波!入念かつ、素早く計画を立て、行動に移さねばならない!状況によっては、包囲軍と一戦交えることになるかもしれん。女子供だけでも、何としてでも助けるぞ!」

「畏まりました!」

「もし、渋るようなら『秀吉が三好を使い、義父上の四国案件の邪魔をしているようです』と伝えてくれ」


 丹波を通して、配下の伊賀衆に仕事を依頼した形になるだろうか。


「義兄上からの、御叱りを受けて尚、其れでも自分の行いが正しいと、先の世と同じ愚行を繰り返すか。」


 拳を震わせながら、一人ボソリと呟くのだった。

 義兄上には悪いが、本願寺も利用させて貰うぞ!

 本願寺には、「摂津と播磨の国境沿いに、二千の兵で良いので、越境せずに展開していただけないか。見返りとして、兵糧に各種薬も出しますよと……」と、書状を送った。

 荒木の伯父上に義兄上も早まった事【謀反】なんてしないでくれよ。


「柿崎、居るか!」

「此処に」

「淡津屋各支店に通達を出せ!羽柴家と、その関係各所との取引や、商談は一切受け付けるなとな!」


 そんな行動と発言を、陰から見ていた妻の綾から、義兄の信長にひっそり?と伝わるのだった。


 そんな事とも露知らず、『無限の水瓶』や『丼の実』、『骨付き肉の木【牛】【豚】【鶏】』、『サーロインリーフ』の種木を用意して、中継点となる有岡城に向かう準備をしていた。


 その『柿崎』と言う者、出した指示をどう受け取ってしまったのか……

『『羽柴家との取引中止の指示を受ける』↓

 『羽柴家は中国方面担当で、生活の場もそっちに移ったよな?』↓

 『中国方面の生活物資・兵装供給の全て停止指示って事?と考える』↓

 『中国方面軍への生活物資と兵装供給の全停止を、各支店の関係各位に伝達する』↓

 『同じ中国方面の丹波、丹後の明智軍、細川軍の生活物資と兵装供給にも、影響が出ることになった』↓

 『中国方面全体の、侵攻全てに遅延が起こる』』

 ……と言った具合に、たった一人の指示の受け取り違い……そして『秀吉の上月城での諸行』話も加わり、遅延どころか停滞を起こすのであった。


 淡津屋が、織田軍の兵站の半数以上を担っていたため、このような事態に陥るのだった。

 数ヵ月後、それを知った信長は「やり過ぎだ!至急物資供給を戻せ!」と、厳重注意勧告を俺にして来たが……


「兵糧攻めは攻城戦には確かに有効でしょう。それは分かります。それを行ったひでよしは、された側の思いは知るはずもない。今後とも知ろうとは、微塵にも思わないでしょうとも。その思いを知って貰うためにも、ひでよしにはされた側に立って貰っただけです。」


 と「もうどうにでもなれ」と開き直り発言を言い放っていた。それを聞いた中国方面以外の軍団長は……


「「「某達も『奴』と同じ二の轍を踏まないように、注意を払っておこう……」」」


 と何故か心を一つにするのだった。



 天正6年【1578年】7月


 本願寺への補給物資が届かぬように、海岸線を封じる策に義兄上は出たようなのだが、口約束程度だったのだが本願寺勢約三千の兵力が、花隈城を占拠に至った。

 この時、花隈城の兵は三木城包囲に参加していたため、守備兵は最低限しか居らず、一時的占拠に至るのだった。


 秀吉が毛利に攻め立てられた、上月城の救援に向かわなければ為らない状態【尼子残党の保護責任】も作り、三木城の包囲網を一時的に解かせることには成功はした。

 その緩んだ包囲網の中、俺は三木城城主、別所長治に面会していた。

 城に詰めている者達は、満足な食事も出来ていない為に、痩せ細った状態だった。

 城内に居た足軽達も痩せ細っており、餓え渇きを癒させる為に、大量の『真桑瓜まくわうり』を足軽達にばら蒔いて置いた。


「此れで喉を潤して、身体に負担が掛からないようにしてくれ。飢餓状態で食い過ぎると、死するかもしれんから、ゆっくり咀嚼して食べろよ」


 と、城内の餓えた者達に渡していった。そして三木城天守にて……


「御初に御目にかかります。某、近江淡津屋が主、淡津那谷右衛門と申します。どうぞお見知り置きのほどを」

「こんな時に、この様な処に来るとは奇特な商人が居るものだな。この三木城城主、別所長治だ。してどの様な御用かな?織田の義弟殿は……?」


 あら、知られてましたか。そりゃ一時的にも織田家の傘下に居たんだし知ってて当然か、気にしても仕方がない、商売話と行きましょうかね。


「何、商売をしに来ただけですよ……独断で!此方が商品目録になります。目録商品以外にも、米も火薬も御用意できますよ。」


 そう伝えると、じっと商品目録を見て質問を言ってきた。


「此れは何時までには用意できる。特にこの『無限の水瓶』なる物に、『骨付き肉の木』、『さーろいんりーふ』?なる物の説明も聞きたい。」

「はい、幾らでもお聞きください。先ずは『無限の水瓶』ですが……」


 と順番に説明していき、どの様に使い、育てるのか等も詳しく教えていった。


「商品の納入ですが、直ぐにでも行うことは出来ます、少し離れた所に、商隊を準備させて居ますので……」

「では、水瓶を十五個、肉の木を十本、肉の葉を同じく十だ。米は取り敢えず、四万石は頼めるか?火薬は壺で三壺用意してくれ。それと塩と酒、油もだな!」

「御注文、しかと承りました」

「代金の一部として、これを持っていけ!」


 そうして渡してきたのは、螺鈿潤塗らでんうるまぬり笹波組大名結ささはぐみだいみょうむすびの無駄に豪華な鞘に納められた、静形薙刀の刃だった。

 しのぎには銘が刻まれており『備前国・則宗のりむね』と、あった。


「その薙刃なきばは、我が家の蔵奥くらおくから見つかった年代物の古刀ふるがたなだ。それと、商品目録には武器は無いが、扱ってないのか?」

「有るには有りますが、物によっては出処を調べられるので、書いてはいないんですよ。精々、堺の火縄銃位でしょうか。古刀にしては、鞘が派手すぎやしませんか?曰く付きじゃ無いですよね?」

「気にするな。見つけた時には、既にその鞘だったのだからな。布で表面を拭いたぐらいだぞ?曰く付きかどうかは、伝え聞いては居らんか、大丈夫だろう」


 武器に関しては、後々足が付きそうなので除外したと話した。


「後は城の女子供は出来る限りで構わん、其の方が安全と思える場所まで連れていってくれ。上月城の者達の様にな」


 その言葉を聞いた瞬間思わず顔を上げ「なぜそれを!?」と驚愕の表情を面に出してしまった。


「波多野家の村上衆から、その報を買ったのよw何でも、『巨大な乗り物に女子供を乗せて逃げ延びた』とな」


 うわ~、油断した……まさか見られていたとはね~。


「うわ~波多野殿ったら……、この後行く予定だったんですよね。ちょっと高めの御値段にさせて貰わないと、駄目になったじゃないですかw」


 と、『獲物えさを見つけたから、食いつくしてやろう』と言う、獣の様な顔をしていた。

 その顔を見た別所長治は、後世に残された日記に『背筋に薄ら寒い物を感じた』……そう書いたと言う。


 三木城の者達はどうしたって?現在、播磨東半国は荒木の伯父上が担当だからね!女子供と別所長治殿の御子の4人、竹姫、虎姫、千松丸、竹松丸も預かることになった。


「元服した後、武家の子として生き抜くも良し。其処者そこものに着いて行き、商人として平穏に生きるのも良し。どの道も選ばず、おのが思うままに、生きていくのも良し。竹、虎、千松丸、竹松丸、この城を出たら元服・髪結いの儀を行うまでは、其処者を親と思い学べる物を学び、この乱世を生き抜く力を身に付けよ!さあ行け、生きて血を……家を残すのだ!」


 子供達を抱きしめて、最後の別れをするのだった。子供達も普段と違う雰囲気を感じてか、涙を流しながらも、気丈に答えるのだった。


「「「「はい!父上」」」」

「別所殿もしも、もう駄目だと言う思いがぎり降伏をする時は、荒木村重様の陣に御行きください。現在この播磨東半国を織田右府様より預けられている方です。羽柴の髭鼠にするよりは良いかと……。村重様の子は私の義理の兄上になりますので、その事柄を有効にお使い下さいませ。」

「よろしく頼む」


 と言い頭を下げ、手を差し出してきたので、握り返した。


「別所殿、先に避難させた上月の者達と、必ず合流させますのでご安心くださいませ」


 と別れ際に別所長治殿は、御子を俺に押し付……託して城奥に戻っていった。俺を信じて?頼って?託してきたからには、無碍むげには出来ないよね~。

 半刻後、俺の指示を受けた伊賀者達が、別所殿に言われた物品を届け入れ、一部の女子供は伊賀者達の持ってきた葛籠つづらに入り込ませて、城を脱出……、安全圏に入った所で乗り物を変え、避難させた者達は、上月の者達の乗る沖合の船に無事合流させた。



 天正6年【1578年】8月


 翌月末、何故か都合良く同じように籠城状態に追い込まれていた、丹波の波多野家から、相場の三倍額で米と塩のみだが売ってあげた。包囲網に加わって居た義父上の許可をもちろん貰ってだけどねw

 三倍額とは書いたが、実際は城にある金品全部とだけどね。死んでしまえば、金品など意味にない物になるしね。


 上月城での戦いは、此方が敗退し、尼子家残党は毛利の捕虜になり、数日後処刑された。

 八月も半ばにはいる頃、近畿・播磨国内の織田全軍が三木城に向け、再包囲を開始した。

 補給物資は、御希望通りの物を揃えておいてきたから、無駄遣いしなければ、一年は確実に持つだろう。

天の声【この時点で、中国方面への各物資の流通は、元に戻っています】


 八月十五日……史実では、明智珠と細川忠興との結婚が、この日行われたのだが、歴史が変わっているため、俺と珠ちゃんとの結婚式が行われる。

 約二年前のは輿入れ準備で、『顔合わせ』や『どの吉日が良いか』など話はしたけど、結婚式は挙げてはないぞ!


天の声【明智珠、天正6年辺りで約15~16歳です】


 織田家の重鎮となっている、明智家の娘との婚姻だ!これでもかと内外に、派手に広めてみるか。岐阜に尾張、近江に山城……淡津屋の商品をご祝儀価格で、全品三割引と謳ってみようかw

 それと一品でもお買い上げの方には、紅白の丸餅も進呈とかやってみるのも良いな!


 それから暫くたった後、周囲の商家や武家の家々では、結婚式の祝い品に紅白餅を振る舞うと言う、風習が出来てしまったと言う。

 綾さんの時は、店が此処まで大きくなかったから、出来なかったのは、悔やまれる事案だ。


 翌月の九月、義父上と義兄上を沖島の別荘に呼び、秘密会合を行うのだった。上杉景勝殿から届いた書状に関してだ。




第14話も現在頑張って書いてますよ~w


ただね……オンライン系ゲームの影響か……


キーボードの『 W 』のバネが死んだwww


まあ呼びのキーボード買ってあったので、事無きを得てはいますが……


やっぱ図書館が使用出来ても、椅子がないから使えるのに使えないというのがね~


早くそしてゆっくりと図書館使えるようになりたいですわ~w

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ