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人狼発情記

作者:がっかり亭
 高校一年の少年、南田友――ユウ。
 彼は「妖怪が見える」体質だった。
 妖怪とは、土着の存在――いわば土地に根付いたこの世のものではない存在である。
 ある時、ユウは銀髪巨乳の美しい女性――ロボと目が合う。
 人狼に噛みつかれると、ごく稀に人狼となってしまう事があるらしく、ちょうど彼女がそれにあたり、元人間ではありがながら、今は人狼であるという。
 彼女はごく稀に存在する見える人、即ち「自身を見る事が出来る人間」を探していた。
 狼としての本能から発情期を迎えていた彼女は、自分を視認できるユウをつがいとして選び、猛アピールを開始する――
2017/08/18 00:07
見える
2017/08/18 00:08
ゆでたまご
2017/08/18 00:08
妖怪
2017/08/18 00:09
何か
2017/08/18 00:10
都怪
2017/08/18 00:11
アイツ
2017/08/18 00:12
人狼
2017/08/18 00:12
危険人物
2017/08/18 00:13
境目
2017/08/18 00:15
死球
2017/08/18 00:17
理由
2017/08/18 00:18
布団
2017/08/18 00:19
選択
2017/08/18 00:20
疑問
2017/08/18 00:20
2017/08/18 00:21
土着
2017/08/18 00:23
成り
2017/08/18 00:24
予言
2017/08/18 00:25
煩悩
2017/08/18 00:25
調
2017/08/18 00:26
障る
2017/08/18 00:27
2017/08/18 00:27
要求
2017/08/18 00:28
2017/08/18 00:28
一線
2017/08/18 00:33
視認
2017/08/18 00:34
金縛り
2017/08/18 00:35
銀の弾丸
2017/08/18 00:36
資格
2017/08/18 00:36
握り飯
2017/08/18 00:37
最悪
2017/08/18 00:38
即席
2017/08/18 00:38
2017/08/18 00:39
2017/08/18 00:39
2017/08/18 00:40
風呂真神
2017/08/18 00:42
決心
2017/08/18 00:43
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