六十四回目「デブ化を阻止せよ」
二千二十六年五月十五日。金曜日。早朝四時三十六分。眠って起きたのに眠気再発。
昨晩は「夢の中で笑うと、眠っている体も笑ってしまい、その影響で眠りが浅くなって目が覚める」と言うのを数回繰り返しました。
ぐっすり眠れているわけではないのですが、眠りの質は良かったみたいで、六時間睡眠でもちゃんと目が覚めました。
そんなわけで、朝の時間が出来てしまったのですが。何をするかと言っても、執筆以外静かに出来る事も無く。
朝六時台までは大人しく文章を書いて居ましょう。
後、以前「多飲症かも知れない」と書きましたが、何か書いてる間に、飲み物を飲んでしまうと言うのは、執筆家あるあるっぽいですね。
暖かい日が続いたり、汗をかくように成ったり、塩飴を食べ過ぎたりしても、「水分をいっぱい摂りたい」と思うようになるので、そう言う時に「多飲」に成らないように気をつければ良いのか。
先日から、痩せよう痩せようと頑張っていますが、昨日の時点のおいどんの体重は、五十九キロを記録して居ます。
腹が出ているとか言う特徴は無いけど、全体的にデブですね。
この三キロの増加が不味い事になるのは目に見えています。このままの食事の摂り方を続けていくと、どんどん体に脂肪がつくと言う事です。
デブを免れるには、食事を改善して、運動をせねばなりません。
(体重測定)
今測ってみたら、着衣の状態で五十八キロちょっとでした。少なくとも、一キロは水分らしいです。
だが、少なくとも二キロ増えていると考えると、流石に太りすぎなのです。
体脂肪も、もうすぐ三十パーセント台に到達しそうです。体脂肪を減らすには、食生活を変える必要があります。
蛋白質と野菜が必要な事は分かっているので、ついでに体調を整えるのにヨーグルトと豆腐も必要と分かっているので、来週のための買い出しの時は、選ぶ食品を替えてみましょう。
箱入りヨーグルト、プロテインヨーグルト、ビフィズス菌ヨーグルト、と変遷して来ていましたが、此処で一周して、「普通のヨーグルト」に戻って来ても良いかも。小腸に乳酸菌を集めよう。
ナッツを置いておくと食べ過ぎてしまうので、暫くナッツは買いません。
後は蒟蒻とキノコを用意しましょう、我よ。
しばらく前から、何だか納豆が食べたいのです。何故だろうと思って栄養素を調べたら、色々と体に良い栄養素があるらしいです。でも、プリン体も多いので、摂取の基準は一日一パック。
食べてみるか、納豆。




