百五十二回目「二十時台には眠りましょう」
二千二十六年七月十五日。水曜日。曇り空。室温摂氏三十度。湿度六十パーセント。
純粋に暑いのです。家に帰って来たばかりの時には、室温は摂氏三十二度以上ありました。
野菜と肉ぅのスープを作って食べました。豚さんのお肉ぅは、湯がいても味が残るんですね。
温かいスープを食べたはずなのに、お腹の辺りは冷たいのです。室温が高すぎるので、体温が下がってるのかも知れません。
今日は少しコーヒーを飲み過ぎて、喉の奥がカラカラに成りました。そして何だか気持ち悪くなってきて、一日持つのか分からなかったのですが。
昼下がりに腹一杯水を飲んだら、カフェインが薄くなって「丁度良い」って成りました。
普段はお勤め先では眠らないのですが、今日ばかりは休み時間に、数分間の仮眠を取りました。
今(十九時二十分)も、だいぶ眠たいです。
朝四時台に起きた影響だと思うので、今日は早くお風呂に入って眠る事にします。
(入浴)
ささっとシャワーで頭と体を洗って来ました。シャワーが熱いと思ったのですが、その熱さが意外と心地好く。ちょっと体温が下がりすぎていたようでした。
エアコンを摂氏二十六度設定にしていたのですが、二度上げました。冷え過ぎにならないように気をつけます。
時間は丁度二十時に成った所なので、そろそろ眠り時ですね。
体が温かった時は、頭がしっかり働いていたのに、エアコンの効いている場所に居ると、どんどん眠たくなってくるのです。
体温が上がって下がると眠くなると言いますが。その状態なのでしょうか。
(翌日、七月十六日也)
夜二十時台から、翌三時台までぐっすりと眠りました。特別に変な夢を見る事も無く。ゆっくり眠れたようです。
そして時間が出来たので。執筆を少々進めます。
(朝活として執筆)
割と行けそうな気がしてきたため、新連載を始めてしまいました。ストックが少ないので、毎日連載は出来ません。
今日と明日は連日掲載できるかな。
何気に、月水連載(連載版エミルの繕い屋)と、土曜日連載(アイラの実り)がある状態で、毎日随筆をアップして、おまけに木曜日に新連載を始めるとなると。
ストックが無かったら、一週間のほとんどの時間が執筆に費やされる事になります。
書きだめは用意しておくべきです。
気楽に居られる日が、火曜日と金曜日と日曜日しかないのです。連日、書いてはアップをするよりマシなのかや。
毎日執筆しか出来ない状態を考えると、恐ろしいですねぇ。
どうなるのやら。




