百十一回目「睡眠が不足する日」
二千二十六年六月十五日。月曜日。冷房は必要ない室温ですが、何故か冷房をつけています。
二十時に成る所です。とても面白い食レポを描かれる漫画家さんのブログを読んでいたのですが。
クレイジーソルトと言うものが世の中には存在して、それをポテトにかけると美味しいらしいのです。
それから、塩辛が食べたくなりました。常に塩辛が冷蔵庫に在っても良いと思うのです。
でも、塩辛ってイカですよね。イカの塩辛って言うものなぁ……うん。イカですね。
消化に悪いかと思ったんですが、よく噛めば行けるかも。
それから、コメ〇珈琲にランチを食べに行ってみたいです。なんだか、料金にしてはビッグサイズのバーガーが食べられるらしいです。
まだかき氷のシーズンではないかも知れませんが、かき氷も、通常サイズがやたら大きいらしい。
塩昆布を、卵焼きやおにぎりに入れるのも美味しそうです。しし唐に絡めて炒めても美味しいそうですが、そんなに日常的にしし唐を食べる生活をしていません。
時期物とかで、しし唐が安い時があったら、その時に。
前日は二十一時に眠って、二十三時くらいに夜中の歓声で起こされ、一時台に静かに成って眠り直せて、朝は四時に起こされました。
大学生の体力に、おいどんを巻き込まないでくれ……と、流石に思いました。
そんなわけで、今は二十時台ですが、既にとてつもなく眠いです。睡眠不足って後々響くんですね。
お風呂に入らないで眠っちゃおうかなと思ったけど、顔面と腕に日焼け止めを塗ったんだった。
落とさないで眠ると、明日の朝の皮膚の状態が劣悪になるのです。
シャワーだけはして眠りましょうか。
一応、朝四時に起こされてから、六時時まで粘ったんですよ。だけど、六時半くらいに、すっかり目が覚めてしまって。しかしながら、体力を回復させるものを食べると言う事も思い浮かばなくて。
食パンと牛乳とコーヒーだけ摂取して、今日の更新物の宣伝とリンク張りをして、時間通りに日焼け止めを塗って、時間通りに着替えて、速やかにお勤め先に向かいました。
寝ぼけていたのか、思考が停まっていたのか、朝に家で何をしたかよく覚えていません。
お昼はおにぎりと、つぼ漬け(醤油漬けのたくあん)と、ポップコーンを食べました。
ポップコーンは、「ちょっと量が多いな」と思うくらいだったのですが、食べているうちに体が温かくなってきました。
朝のご飯が足りなかったからか、体温が上がって無かったようです。




