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赤ちゃん大パニック(『魔法使いと業火の娘』感想100件感謝(*^▽^)/★*☆♪)

おかげさまで『魔法使いと業火の娘』(本編)がMF文庫Jライトノベル新人賞様の第一次選考を通過しました!!

いつも応援、本当にありがとうございます(*´ω`*)!!

謎の赤ちゃん:「バブー」


マクウェル:「あれ、赤ちゃんがハイハイしてる。よしよし、かわいいなー。お母さんはどこでちゅかー?」


ダイス:「マクウェル、その赤ちゃん捕まえろ!アモルが魔法で幼児化した!」


マクウェル:「えぇっ!?じゃあ、この赤ちゃん、まさか‥‥!うわぁ、絵本読むの超高速!さすが史上最年少の魔法使い!?(赤ちゃんなのに字読めんの!?)」


別の赤ちゃん:「きゃっきゃっ」


ダイス:「わーっ、リリー!赤ちゃんなのにコンロによじ登るとかやめろ!モップがけとかしなくていいから!他の掃除用具も巻き込んで‥‥(ドンガラガッシャーン!)」


マクウェル:「どうしたら二人を戻せるの?」


ダイス:「わかんねぇ。二人とも、このどろどろした液体をかけたら幼児化しちゃって」


マクウェル:「液体ってこれ?」


ダイス:「そうそう、これ(モップの水で足がツルッ!)」


ダイス・マクウェル:「‥‥っ!!!?(ビッシャーン!)」



  ☆☆



ティナ:「こんにちはー。アモルさん、いますかー?‥‥あら?」


赤ちゃん四人:「(ぐー‥‥)」「(スヤスヤ‥‥)」「(くかー‥‥)」「‥‥うにゃうにゃ」


ティナ:「なんで赤ちゃんがこんなに‥‥ふふふ。かわいいでちゅねー。この子なんて、アモルさんにそっくり。みんな、どんな夢を見てるのかなー?」


赤ちゃん四人:「「(むにゃむにゃ‥‥感想100件 & 6000PVありがとうございましたー‥‥すぴー‥‥)」」

みなさまに幸せがいっぱい降り注ぎますように(*´ω`*)♪♪

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