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未確認の小説  作者: unknown
愛と冒険の章
7/18

宿

奴隷は奴隷らしく扱う方針です。

俺は奴隷を書い、日本語を覚えさせた。

そして今は、宿を探している。


「お前、名前は何というんだ?」


俺は奴隷の少女に名をたずねた。

ちなみに、2人で話す時は日本語で話すように命令した。何故か▼<*()☆″=¢()ー″()は疲れる気がするのだ。


「はい、名前はありません。あなたの好きなようにお呼び下さい。」


「お前は生まれた時から名前が無かったのか?」


「いえ、奴隷には名前など無いものなのです。」


「なるほど。では、お前はお前だ。」


「はい。」


そうこうしているうちに宿に辿り着いた。


★♢◆&(すまない)▼◇◁+(1部屋)#&◯&∀(空いている)◎″ℵ*_(だろうか).」


▽&(はい)①▽;(1泊)☆<;☆″(食事)>/(付き)◯″()①⑩⑩⑩⑩(1万)¥$¢(ワヲン)◯″★(です).」


俺は1万ワヲンを支払い、部屋へと案内された。

そして、


「さて、お前にはいくつか聞きたいことがある。」


「はい、なんなりとお聞きください。」


そして俺は、この世界について質問した。

簡潔にまとめると以下のようになる。


1 この世界の名前はクヲンツという。

2 この世界には魔物がいる。

3 この世界には冒険者ギルドがある。

4 この世界は昔の戦争で統一された。

5 この世界にはそれぞれの技能を司る神がいる。


さて、聞きたいことは大体聞けた。


「さて、お前は奴隷だ。そして俺は男でお前は女だ。あとは言わなくても解るな?」


「…はい。」


ここで普通なら何もしないところだが、俺はヤル。

だってこの娘かわいいからガマン出来ないんだもん♪


こうして俺は童貞を卒業した。





To be continued.

Thank you for your reeding.

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