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ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2026年5月
927/933

2026年5月7日

 家族そろって体調不良である。

 活動しているけれどもね。それこそ休みを入れつつね。

 後期高齢者が一人いるものだから、朝になると死んでやいないかとヒヤヒヤしている。

 まあ、そう簡単に人間くたばることはないんだけれども。

 風邪で死ぬことはあるけれども、あの人はまだまだ大丈夫。

 そう言っていると、なんてフラグは立たせませんよ?

 ちゃんと通院して薬飲んでいるから、治るでしょ。『病は気から』と言いますから。

 と、ハイテンションになっている私は、寒い寒いと言っていた昨日とうって変わって、暑い暑いの一日になりましたとさ。

 綺麗に終わりにしたくない私が出てきたので、書き散らし。

 あ、まだ恋愛シミュレーションゲームは始めていませんが、アンインストールもしていないのです。

 迷うくらいなら初めてしまえばいいんだけれどもね。

 どうもなぁ。苦手意識がなぁ。・・・・やってみたことないんだけれどもね。

 現実世界で恋愛するわけじゃないから、やってみようかぁ。”普通”であることだけ考えていれば、ゲームはなんとかなるよねぇ。

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