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2026年5月6日
昨日が二十四節気の立夏で、七十二候の蛙始鳴。
始まりの日付を間違えてしまった。
今日ものんびりまったり過ごしただけで、書くことがない。
ない? いやいや、昨日切った竹の枝葉を落とし、短くする作業の際、なぜか左手の親指から血が・・・・。いや本当にいつどうして切れた? 意外に深く切れていたようで、じわぁっと流れてくるものだから、作業の手を止めて、止血しなきゃならなくなったのだった。手を洗って、ばんそうこうを貼っただけだけれども。
もう指先の怪我とか慣れすぎてしまって、血が出ても邪魔だなとしか思わなくなってきたのだけれども、人間としてどうなんだろう?
怪我に対しての常識って、私は知らないなぁ。そもそもあるのかな? ・・・・ないわけないか。




