表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゆめうつつをつづる  作者: 稲波 緑風
2026年5月
926/934

2026年5月6日

 昨日が二十四節気の立夏りっかで、七十二候の蛙始鳴かわずはじめてなく

 始まりの日付を間違えてしまった。


 今日ものんびりまったり過ごしただけで、書くことがない。

 ない? いやいや、昨日切った竹の枝葉を落とし、短くする作業の際、なぜか左手の親指から血が・・・・。いや本当にいつどうして切れた? 意外に深く切れていたようで、じわぁっと流れてくるものだから、作業の手を止めて、止血しなきゃならなくなったのだった。手を洗って、ばんそうこうを貼っただけだけれども。

 もう指先の怪我とか慣れすぎてしまって、血が出ても邪魔だなとしか思わなくなってきたのだけれども、人間としてどうなんだろう?

 怪我に対しての常識って、私は知らないなぁ。そもそもあるのかな? ・・・・ないわけないか。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ