表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

8/10

出だしは全力疾走で

◆スタートダッシュで順位が決まる◆



 別作品を投稿して、はや二ヶ月。今さら手遅れなのだが、出だしって大事だなと思う。



 私の投稿作品の中で唯一、日間エッセイランキング上位に載った、本作の短編版。


 あれはポイントやら感想やらを、すぐにもらえた。


 何が読者の心を掴んだのか、いまだに謎だが、投稿して最初の時点で評価をもらえるというのは、なろうを戦う上で、とても重要だと思う。



 なろうのランキング十位以内に載ると、おのずと読者の目に留まりやすい。


 そうすると、必然的に閲覧数が伸びる。


 見る人が増えれば、自作品のテイストを気に入ってくれる読者と、縁が繋がる可能性が高いのだ。



 なら、どうやってランキングに載ればいいのか。


 そんなもんはこっちが聞きたいわ!と言いたいところだが、腹にしまっておこう。



 さっきも少し触れたが、出だし。つまり物語の導入部分の面白さが、勝負を分けるのではないだろうか。



「え?何なに?これからどうなるの?」


「気になるよね~」


「《次へ》ボタンないんかーい!!続き、はよ!(怒)」


 みたいな風に思ってもらえたら、儲けもの。


 どれだけ最初の数ページで、読者を引き込めるかが鍵だと思う。



 あとは初投稿するタイミング。


 短編の場合のみだが、投下後しばらくは、新着作品欄にタイトルが居座るので、その時間も気にしないといけない。


 人が見てくれそうな時間帯(朝の通学通勤時間、昼休み、夜寝る前など)に置くのがいいと、個人的には考えてる。


 私の勝手な見解なので、実際はどうか分からないけど。←無責任




 と、ここまで好き勝手しゃべったが、今のところ別連載の導入部分を直す予定はない。


 話を前に進めないと、エタの可能性がちらつくからだ。


 もとより、どこをどう直していいのか、自分でもよく分からない。


 そして、これは時間を取り、腰を据えてやるべき案件だと感じている。



 決して大幅の直し面倒くさいとか、早くエンディング近くのクライマックス書きたいとか、そういうことではないと、強く強く言い訳しておく。



 下手でもまずは完結を目標に。


 ちまちまと毎日更新しようと思う。



 うぉりゃああああああああ!先進めてくぞ、おらぁー!!(奈落の底でスマホ連打)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ