表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
70/82

第69話 遊び

それから鞭打ちされてから数日が経ってのこと。


罰の日は、おじいちゃん鞭打ちで興奮してたな一瞬キモと思ったけどまぁ男だから仕方ないよね。


その日はシルバー達心配してたな、まぁその後シルバー達と一緒に寝たんだけどねもちろんぬいぐるみになる変身魔法をかけてね。


今日は、休みかシルバー達と一緒に出かけようと誘った。


「うん、いいよアルトスの世界も見たかったから」


「それとシルバー僕のことは、雪音て読んでねこの世界では」


「え、うん分かった」


シルバー達の髪は黒くする魔法をかかけた。


その前にテレビで天気を確認しないとね。


テレビをつけると魔族が映し出された、チャンネルを変えても魔族が映し出された。


「我々は、魔族だこの世界で異能がどうやって使えるようになったのをしていか!…………だ!だから我々に従ってもらう従わないと…………だ!」


そんなことを言っていた。


何これこの映像全部天気のやつが乗ってないじゃんググるか。


スマホでググった。


今日は、晴れだね。


「よし、行くよシルバー、フレ、ハヤト」


「この映像て魔族だよな地球にも魔族がいるのか」


「まさかそんな訳ないよ別の世界から来てるんだよ例えば法魔族とかがね」


「え、嘘、法魔族が来てるの?、初めて聞いたよ」


「てことは、別の世界からから干渉してるてことはあまり行けないんじゃないのか」


「そうだけど今回は、魔族の異能が広がったから魔族が入って来ても大丈夫になったんだよ僕があの魔法したからねこちとあちを繋いじゃたからね」


「そんにゃ事されても大丈夫なの?」


「魔法で大丈夫にすると思うよ記憶をいじる魔法でね」


「この世界で魔法に対抗するすべを持ってるのは少ないからね特に法魔王クラスのはね、そんな事より町に行こうよ」


「え、いいのそのままにしちゃて」


「別にいまは構わないよそれより町に行こう」


「うん、分かった」


それから自転車の4人乗り用で一緒に町に行った。


「町て小さいんだね」


そんな事を言われたので東京ならもっと大きいよと言い自転車で全速力で海を渡って東京に着いた30分で着いた。


初めてやったが意外にシルバー達の足が漕ぐのが力があって早く着いた。


「初めて海を走ったよ」


「「あ、俺も」」


「そういう自分も初めてやったよ」


本来は転移魔法でくるが自転車で来て見たかったからやってみたという訳である。


自転車は、アイテムボックスに収納して東京の秋葉に足で走っていた。


色々なゲームセンターに行って遊んだ。


「はぁーラーメンていうの美味しかったねお腹たぷたぷだよ」


「シルバー食い過ぎだよ30食も食って」


「流石に俺とハヤトでも10食が限界だったな」


「僕は、1食で十分だよ」


その後お腹一杯だったので転移魔法で帰ったのだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ