第二話『ドラマ放映』
シロクロ『此処が、そのコラボ回となるイメージ曲として出させて頂いたペンさんの相方さんです。過去に制作したモノになります』
「はい。どうでしたか?。『とある廃旅館についての記録』とのコラボ番組でした。結構、協賛元である『とある廃旅館についての記録』が監修、全てを任せました!」
「あれかぁ!!!。怖かったし、何てものを依頼して来てるのよ!!!」
「そりゃ、そこから2年近く経ってるから忘れてるだろうとは思いましたよ……
まぁ、結構前から予定して依頼したのですね。で、これは僕……まぁ、構想止まりで本編側では用意してない話です
出そうとしても、かなりな話になると思いこの形で終わってしまったのをこれを機に、前々から話していた気が向いたらです」
「あー……そういう感じですか……にしても、構想止まりで良かったですよ……」
「ネタと完結燃え尽きです……」
「あっ、そういう事ですか……」
「さて、この話……結構前からと思いますが……実際は最近……冒頭でも話した通り、なろう公式企画イベントから考えて書いたので意外と即興だったりします
最初は短編から書いていて、検索除外した短編も普通にしていたんですけどね。まぁ、コメントがですね……」
「中身は聞かないでおきますね……」
「ありがとうございます。さて、次のコーナーへと。このコーナーは『シロペンラジオ』ドラマ2本をノーカットで流します」
「合算する為にですね。結構昔に書いた上に私の方でも取り上げた作品が流れるのは新鮮な感じがしますね」
「ですよねー。あの頃は見てましたが……忙しすぎて今では……てな感じですが、これを機に久々に放送します」
「では、『シロペンラジオ』ドラマのスタートです」
〜ドラマ鑑賞中〜
「懐かしいですね。いや、本当に……」
「ですよね。夏夜さん?」
「えっ……油断した……空気になっていたのに……突然過ぎる?」
「いや、ほら、メインパーソナリティーですから?」
「まぁ、はい……慣れない短編ドラマだから結構アレだったけど……
やっぱりこういうのに出たかった……」
「珍しいですね……?」
「そりゃ……重たい話よりはね……?」
「ごめんなさい。アレは跨ぎすぎて駆け足にしてしまったですから……」
「全く……」
「まぁ、今ではホラー短編を中心になってますから……
他の短編では……
ペンさんの相方さん……おめでとうございます」
「あっ、えっ、ありがとうございます!?」
「おめでたい話なので……ホラーとは関係……有る?のかなですが、こちらも流します
『Ghost・night・parade』です」
〜短編ドラマ閲覧中〜
「懐かしいです」
「ペンさんの相方さんが曲を出していた時に思い立った時に書いたので……多分手を加えればまだ良かったかもしれないですけど……このまま載せますね」
「この当時は本当に短編書き立てが多かったですよね」
「ですね。チャレンジとか言いつつも……チャレンジと言うよりか怖いもの見たさな感じで書いてましたね
その結果が今年でしたけど……」
「なるほどね……さて、次のコーナ行きます?」
「あー、そのつもりでしたけど……色んな短編を見てたら……2本ほど、前編後編繋がりの短編を見つけましたので……そちらも次いでに流します」
「予定外……」
「特別編」
「それが言い訳になると思うのですか?。まぁ、良いですけど……元々は都市伝説を話すラジオ形式ですから」
「ごめんなさい。ただ、過去の短編を出したくなったので……これが最後で、次のコーナーにいきます
それではどうぞ!」




